[0002, 0003, 0004, 0005, 0006, 0007, 0008, 0009, 0010, 0011, 0012, 0101, 0102, 0103, 0104, 0105, 0106, 0107, 0108, 0109, 0110, 0111, 0112, 0201, 0202, 0203, 0204, 0205, 0206, 0207, 0208, 0209, 0210, 0211, 0212, 0301, 0302, 0303, 0304, 0305, 0306, 0307, 0308, 0309, 0310, 0311, 0312, 0401, 0402, 0403, 0404, 0405, 0406, 0407, 0408, 0409, 0410, 0411, 0412, 0501] []

106から101への切替

コンパネ→キーボード→ハードウェア→プロパティ→ドライバ→ドライバの更新→
→一覧または特定の場所からインストールする→次へ→
→検索しないで、インストールするドライバを選択する→
→101/102英語キーボードまたはMicrosoft Natural PS/2キーボード→次へ→
→選択した、、、、PS/2マウスドライバを上書きしますか?→.....

djbdns

Debianでdjbdnsを使う方法はほとんどネット上に情報が無い。
ドイツ語だが、下記のページがもっともよく書けている。
http://www.debianhowto.de/howtos/de/djbdns/djbdns_howto.html
ドイツ語だけども何を書いてるかはわかるので、このページを見るのがいい。
→途中でソースにパッチを当てているが、IPv6対応のようだ。無視した。
apt-get install djbdns-installer ucspi-tcp-src
build-daemontools
build-ucspi-tcp
build-djbdns

●http://cr.yp.to/djbdns/djbdns-1.05.tar.gz
→ソースにはinstall方法の記述は一切ついてこない。Webを見ろと。
●http://cr.yp.to/djbdns/install.html

●●cacheを走らせよう http://cr.yp.to/djbdns/run-cache.html
1. まずはInternetにつながっているか確認
% dnsq a www.aol.com 192.203.230.10
% dnsq a www.aol.com 192.48.79.30
2. アカウントを作るべし。Debianだと下記のアカウトがすでにできている。
dnslog:x:107:65534:djbdns log user,,,:/var/log/dns:/bin/false
dnscache:x:108:65534:dnscache daemon,,,:/etc/dnscache:/bin/false
tinydns:x:109:65534:tinydns daemon,,,:/etc/tinydns:/bin/false
axfrdns:x:110:65534:axfrdns daemon,,,:/etc/axfrdns:/bin/false
3. /etc/dnscacheを作る。
→こうすると、Debian的に正しい位置にlogが置かれる。
4. svscanにサービスを登録する。
5. DHCP client向けの記述。無視。
6. /etc/resolv.confに下記の行を追加。
nameserver 127.0.0.1
7. ちゃんと動いてるかどうかテストする。
% dnsip www.cnn.com
% dnsip www.fsf.org
→ちゃんと動く。
% tail -f /service/dnscache/log/main/current
→どんな動作をしているかを見ることができる。

●●DNS serverを走らせよう。 http://cr.yp.to/djbdns/run-server.html
1. アカウント tinydns, dnslogを作っておく。前記の通り、すでに作られている。
2. /etc/tinydns, /etc/axfdnsを作る。
●ゾーン転送を設定する。
:allow,AXFR=""
127.:allow
219.106.226.203:allow
219.106.226.202:allow
EOF
●サーバを設定する。
TBD


■djbdnsにはたくさんのコマンドが含まれるが、おおまかに分類する。
●DNS情報検索コマンド http://djbdns.qmail.jp/djbdns/tools.html
dnsip 検索
dnsipq
dnsname 逆引き
dnsmx MX
dnstxt TXT
●他の検索コマンド
dnsfilter 一気に逆引き
●DNS構成設定のデバッグ用コマンド http://djbdns.qmail.jp/djbdns/debugging.html
dnsqr dnsq tinydns-get dnstrace dnstracesort
●dnscache dnscache-conf
●tinydns tinydns-conf tinydns-edit tinydns-data
●axfrdns axfrdns-conf axfr-get
●walldns walldns-conf
●rbldns rbldns-conf rbldns-data
●pickdns pickdns-conf pickdns-data
djbdns-conf-fhs →様々なものへのsymlinkとして動く。ログを指定の場所へ…。
random-ip →?
→ソースを見るとわかるが、それぞれのコマンド毎の違いはごくわずかだ。
普通だったら引数の違いで判別するところをコマンドの違いにしていると考え
るとわかりやすい。


現在どのプログラムがどのポートをlistenしているかを表示する。

■Debian dnscache-conf tinydns-conf
http://qmailsolutions.com/djbdns/
http://qmailsolutions.com/djbdns/dnscache.html
●http://www.steadfast.co.jp/technicalinfo/djbdns.php
●http://homepage3.nifty.com/epian/linux/djbdns.html
●http://debian.g-com.ne.jp/diary/200210.html
http://www.funa.org/~funa/diary/2000/05/09/
http://www.le.chiba-u.ac.jp/~aoyama/doc/djbdns.html
●http://www.naney.org/personal/diary/2002/02/b.html#200202204
●http://park14.wakwak.com/~ozawa/djbdns.html
http://www.self-core.org/tiki/?c=v&p=djbdns

■ln -s /var/lib/svscan /service
http://lists.debian.or.jp/debian-users/200012/msg00553.html
→やっぱりsymlinkを作らなくちゃいけないみたい。

●daemontools FAQ http://www.unixuser.org/~euske/doc/daemontools/myfaq/faq-1.html
http://www.emaillab.org/djb/daemontools/daemontools-howto.html

■http://spam.qmail.jp/onazimi/ 『お馴染さん』方式

●build-essential daemontools-installer djbdns-installer
●get-daemontools http://cr.yp.to/daemontools/daemontools-0.70.tar.gz
`/usr/src/daemontools-installer/daemontools_0.70.orig.tar.gz'
●build-daemontools
→/service→/var/lib/svscan というsymlinkを作るかという質問にはyと答えた。
apt-get --purge remove daemontools-installer
●get-djbdns http://cr.yp.to/djbdns/djbdns-1.05.tar.gz
`/usr/src/djbdns-installer/djbdns_1.05.orig.tar.gz'
●build-djbdns
→purgeにはyと答えた。
●http://cr.yp.to/djbdns.html. →これをみろと。

■Packageの中身を確認しておくべしと。
●# dpkg -L daemontools
/etc/init.d/daemontools /var/log/svscan
svc svok envuidgid tai64nlocal setlock multilog supervise softlimit
envdir fghack setuidgid tai64n svscan svstat
●# dpkg -L djbdns
/etc/dnsroots.global /etc/init.d/djbdns
dnstrace dnsq tinydns-data tinydns-conf tinydns-edit dnsip dnsmx dnsqr
dnsname dnscache-conf tinydns-get djbdns-conf-fhs dnstracesort
axfrdns-conf tinydns random-ip dnsipq dnstxt axfr-get walldns-conf
rbldns walldns rbldns-data rbldns-conf pickdns-data pickdns-conf
pickdns axfrdns dnsfilter dnscache
walldns-conf-fhs pickdns-conf-fhs axfrdns-conf-fhs tinydns-conf-fhs
rbldns-conf-fhs dnscache-conf-fhs

時間の視覚化

●パーソナル・ナレッジ・ダイアリー http://admn.net/knowledge_diary/episode_01/page08.html
from http://www.otsune.com/diary/2004/02/11.html#2004021110

●2004年度阪大フロンティア研究機構 デザイン理工学 http://www.frc.handai.com/design/
川崎和男特任教授@大阪大学フロンティア研究機構(FRC)、デザイン理工学の来年度の研究企画を公募
from http://www.telescoweb.com/event/

●Tower of Hanoi http://www.gniibe.org/

■http://www.iwtk.jp/TT/
ジョナサン・バーンブルック展覧会
会期:2004. 4.16 ~ 5.4
会場:ソウル・アートセンター ハンガラムアートギャラリー

■六本木クロッシング
http://www.pg-web.net/off/tsuchiya/main.html →ART iT批判。Huh?
→瀬木慎一・田中一光・佐野寛監修『日宣美の時代』トランスアート、2000年。
日宣美粉砕共闘
●彦坂尚嘉 http://www.rak2.jp/town/user/hikosaka/
●音楽実験室 http://member.nifty.ne.jp/neutron/exp/exp.html
村上龍 龍がのぼるとき http://www.tokyo-kurenaidan.com/ryu-tokyo1.htm

■Kwartz http://www.kuwata-lab.com/webtech/kwartz/ →yet another template system
http://www.t-doi.org/linux/autopic.html →メールの画像をサーバで保存する。

●http://asabi.ac.jp/io/ 阿佐ヶ谷美術専門学校デジタルメディアデザイン科卒業制作展

結城浩のWiki入門 http://www.hyuki.com/wb/

http://www.hyuki.com/diary/
探されていたみたいで恐縮です。自分から言えばいいのだが、一足遅かった。
「Wiki入門」楽しみ。

芸術、七色インコみたいに

http://www-ui.is.s.u-tokyo.ac.jp/~takeo/diary/diary.html
>長尾 真 (京都大学前総長) 「情報学はテクノロジーだけではなくアートに
>ならなければならない。ただ単に理論や技術だけでなく、作品としての美しさ
>が重要である。京大にも芸術学部を作るよう主張しているが、なかなか難しい。
芸術を専門としない人は、時に芸術に過剰な期待を抱く。

>五十嵐「美しさはどうやって評価するのか。センスはどうやって教育するのか」
>長尾「美しいの意味を詳細に吟味すべき。オリジナリティ・便利さなど。

●人はなぜ「美しい」がわかるのか http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480059776/etocom05-22

美しいの基準は時と共に移り変わる。例えばピカソの絵であれば、どちらかと
いえばそれがわからないことのほうが自然とされている。ピカソの絵がわかる
わからないというのは、味芸術についてのリトマス試験紙のように扱われてい
る。「一体、これのどこが絵画なの?」というように。

しかし、印象派、ルノワールやターナーの絵画はそのようには扱われていない。
人は単に「ああ、いい絵だな。」と受け取る。そのような絵に対して「これの
どこが絵画なの?」という人がいれば、それは回りから白い目で見られること
だろう。しかしもちろん、印象派が出てきた当時の絵画の常識では、それは
まともな絵画としては扱われていなかった。普通にきれいだと評価する人は、
それこそ白い目で見られていた。美しいの基準は時と共に移り変わる。

橋本治の本は、それを人と人の結び付きに還元して説明を進める。
大変説得力があるのだが、それは今の私にはまだ違和感がある。

Postfix

存在しないユーザ宛のメールを、RCPT TOの段階で受け取らないように変更する。
→まず手順として、nosuchuserが受け入れられてしまっていることを確認する。
●SMTP セッション http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/1553/honbun/smtp.html
telnet localhost 25
HELO eto
MAIL FROM: test@example.com
RCPT TO: nosuchuser@example.com →ここのドメインは本当はeto.com
DATA
From: test@example.com
To: nosuchuser@example.com →同上
Date: 11 Feb 2004 23:59
Subject: test
This is test mail.
.
QUIT
とすると、ちゃんとqueueに入ってしまう。
250 Ok: queued as 1B1D8768F2
その後bounceするのであるが、当然SMTPの段階で受け取らないほうがよい。

→main.cfに下記の行を追加して再起動する。
local_recipient_maps = $alias_maps unix:passwd.byname
→上記動作をもう一度してみると、今度は550で受け付けなくなる。
RCPT TO: nosuchuser@example.com
550 : User unknown
→ちなみに、/etc/aliasesに書かれているアドレスだけでよく、/etc/passwd
に書かれているユーザすら必要ない場合は、$alias_mapsだけを残すという手段で、
さらに受信拒否アドレスを増やすことができる。
local_recipient_maps = $alias_maps
→main.cfを変更する度に、SMTPで確認をするほうがいい。

●Kyle's Postfix FAQ http://www.kobitosan.net/postfix/kylesfaq.html
・mailq でqueueにたまっているメールの一覧を出力。
・queueにたまっているメールが全て不要とわかっている場合の消去方法。
ALLは全部大文字。本当に全部消してしまうので注意。

●http://pc.2ch.net/test/read.cgi/unix/1053097579/
http://www.kobitosan.net/postfix/link.html
http://linux.ascii24.com/linux/news/column/112/2002/10/02/print/638994.html
●http://www.matsusaka-u.ac.jp/~okumura/networking/postfix.html →奥村先生のPostfixの使い方
smtpd_banner = $myhostname ESMTP $mail_name

●syslog.confを変更し、ログ記録動作を変更する。
●/etc/syslog.conf
!mail.*;auth,authpriv.none -/var/log/syslog
→syslog,mail.logを使わない
mail.=info -/var/log/mail.log
mail.warn -/var/log/mail.warn
→infoとそれ以上との二つに分離。
→最初は!infoとしていたが、どうも!は受け付けない模様。
→このような処置をしてみたが、ほとんどがmail.infoに集中しており
あまり分離の意味が無いことがわかった。
→pop-before-smtpと組み合わせて使う関係から、mail.infoからmail.logへ
ファイル名を変更。

■pop-before-smtpをteapopと組み合わせて使う。
●/etc/pop-before-smtp/pop-before-smtp.confに下記を追加
pat = '^(... .. ..:..:..) \S+ teapop\[\d+\]: Successful login for .* \[\d+\.\d+\.\d+\.\d+\] from \S+ \[(\d+\.\d+\.\d+\.\d+)\]$'
●/etc/init.d/pop-before-smtp
MAILLOG=/var/log/mail.log
→ここで監視するlogを指定しているので、mail.logは存在していないといけない。

Keep it simple, stupid.

こういう警句が好きな人がいる。しかしsimpleとは何を意味するのか。大抵の
場合、それは「自分がsimpleと思うもの」を意味しているにすぎない。しかし
simpleの意味するところは時と共に変わる。
例えばUnixの哲学としてKISSがあるという話が出されることがある。これはあ
る意味正しいが、ある意味間違っている。Unixの前過程としてMulticsがあっ
たことを忘れている。UnixはSimpleなものをSimpleなままに留めておいたから
生まれたものではなく、Multicsという複雑なものを、その反省から、単純に
することによって生まれたものだ。SimpleなものをSimpleに留めておくという
発想からは生まれえなかったはずだ。

Make it simple, stupid.

Wiki

スタンフォード大学では、キャンパスが出来上がったときには、キャンパス内に道が無かったという。
キャンパス内は、全面芝生になっていて、どこをどう歩いてもよかった。
そのうち学生や先生がキャンパス内を歩き回ると、芝生がだんだんはげてきて、自然と道ができる。
そうしてできてきた道を、それから道として作り直した。
最初にルールを決めないという方法で、何かを作る方法もある。
自然と出来てきたルールを尊重して、そこから逆算して明文化したルールを作るという方法もある。

●なぜWikiを使うのか。
Wiki道とはつまり情報共有道である。

情報共有をいかにスムーズに行うか。それが様々な仕事を進めていく上で、もっとも重要な知恵である。

Wikiにはどこのページをどう編集するかのルールは決められていない。
ページの名前をどう決めるかも、特に決まっていない。
それらは全て、作っていく間に、お互いの関係の中で自然と生まれてくるものである。
そのように自然発生的にできてきたルールを尊重し、そのような形で使いやすくしていくというのがWikiの思想である。

●Wikiでは、テキストでページを記述する。
普通はHTMLという言語で、ページを記述する。
このHTMLは、プログラミングに比べればそんなに難しくないのだが、細かいところまで制御できるため、かえってページデザインなどに気をとられたりする。
また、作ったファイルを一々サーバにアップするのが面倒だったりする。
Wikiではテキストでページを記述できるため、HTMLよりもはるかに楽にページを編集できる。
しかし逆に、HTMLを直接いじるのと違い、細かい制御はできなくなっている。

これは、ある程度は意図的なものである。まずはテキストの中身に集中するべきだからだ。
従来のWebページ制作の授業では、技術的な面にとらわれて、中身の文章をどう書くかの部分を教えるまでいたらなかったことが多い。
しかしWikiを使うことによって、その順番を逆転させ、中身の文章をどう書くかを先に教えることができるようになった。

●Wikiの背景
Wikiの背景となる思想には、RESTという思想がある。
- Roy Fielding, Architectural Styles and the Design of Network-based Software Architectures, 2000, http://www.ics.uci.edu/~fielding/pubs/dissertation/top.htm
インターネット上の情報共有のアーキテクチャをどう考えていくかは、いまだに重要な問題であり続けている。

Wikiを考えたWard Cunningham氏は、デザインパターンを提唱した人の一人でもある。
このデザインパターンは、クリストファー・アレクザンダーのパターン・ランゲージから、その発想がきている。
つまり、人がある空間の中でどのように活動するのかを見て、そこから建築を考えるという発想が元にあり、
それを元にしてコンピュータプログラミングを考えたり、情報空間を考えたりという発想に結びついた。
このように、建築空間と情報空間の関係は、いまだに新しいアイデアの源泉であり続けている。
- [http://c2.com/cgi/wiki?FrontPage 一番最初のWiki]

●人の話を聞くというのは難しい。
例えば富士山に登ったことがある人と、エベレスト山に登ったことのある人がいるとする。
山登りをまったくしたことが無い人は、その二人を区別できなかったりする。同じようにすごい人だなーと思って話を聞いたりする。
しかし、富士山に登ったことがある人から見れば、エベレスト山に登ったことがある人は、雲の上の人である。
人は、自分の知らない分野にはどのような区別があるのかを理解できない。ある程度その分野を極めた後に、振り返ってみて始めてその区別をわかる。

六本木クロッシング http://www.mori.art.museum/

無茶苦茶面白かった。exonemoの絵画は、とりあえず笑った。今日のベストは、
生西康典×掛川康典の映像。しかしプロジェクターが片方故障していたため、
もう一度見にいく予定。
普段あまり展覧会を人に勧めたりしませんが、これはお勧め。展覧会を見にい
くと、逆に暗い気分になってしまうこととかあったりしますが、これはひさび
さに見ると元気がでる展覧会だった。


■Kusamatrix http://www.mori.art.museum/kusamatrix
面白かった。
草間彌生とヒロ・ヤマガタの違いについて悩んでみたりした。


■LEVEL-X
ジョイメカが大きくとりあげられているという噂を聞いて、見にいってきた。
本当だ。うれしいなぁ。

「ユビキタス・ネットワーク技術を活用した建築・都市・環境空間システムモデル」

●2004年度日本建築学会技術部門設計競技 http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2003/gijutu.pdf
提出期限 2004年 5月 31日(月)
突然ですが、審査員をやることになりました。
建築学会の会員の皆様、よろしくおねがいいたします。
[0002, 0003, 0004, 0005, 0006, 0007, 0008, 0009, 0010, 0011, 0012, 0101, 0102, 0103, 0104, 0105, 0106, 0107, 0108, 0109, 0110, 0111, 0112, 0201, 0202, 0203, 0204, 0205, 0206, 0207, 0208, 0209, 0210, 0211, 0212, 0301, 0302, 0303, 0304, 0305, 0306, 0307, 0308, 0309, 0310, 0311, 0312, 0401, 0402, 0403, 0404, 0405, 0406, 0407, 0408, 0409, 0410, 0411, 0412, 0501] []
disclaimer

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