[0002, 0003, 0004, 0005, 0006, 0007, 0008, 0009, 0010, 0011, 0012, 0101, 0102, 0103, 0104, 0105, 0106, 0107, 0108, 0109, 0110, 0111, 0112, 0201, 0202, 0203, 0204, 0205, 0206, 0207, 0208, 0209, 0210, 0211, 0212, 0301, 0302, 0303, 0304, 0305, 0306, 0307, 0308, 0309, 0310, 0311, 0312, 0401, 0402, 0403, 0404, 0405, 0406, 0407, 0408, 0409, 0410, 0411, 0412, 0501] [k]

新海誠次回作『雲のむこう、約束の場所 -The place promised in our early days-

http://www.mangazoo.jp/mztv/
パイロット版 http://mztv1.broadbandgw.co.jp/mangazoo/cloud_l.mpg

フリーフォントの作り方

●東風明朝 http://www.on.cs.keio.ac.jp/~yasu/jp_fonts.html
東風明朝、東風ゴシック OpenType http://furukawa.ch.kagu.sut.ac.jp/~kc/input/200110.html#d20011002
東風明朝 CID 化キット http://kappa.allnet.ne.jp/Kochi-CID/

東雲フォント http://openlab.ring.gr.jp/efont/shinonome/
電子書体オープンラボ http://openlab.ring.gr.jp/efont/

■http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/mm/link/mm-link.html
■Outline Designer 2000 http://www.ndc-net.co.jp/products/designer/download.html

■TTEdit http://www.interq.or.jp/www1/anzawa/index.html
TTEdit V3.40 http://www.interq.or.jp/www1/anzawa/tte340.exe
●http://www.interq.or.jp/www1/anzawa/weft.htm
Webページへのフォント埋め込み
http://www.interq.or.jp/www1/anzawa/test.htm
■OTEdit http://www.interq.or.jp/www1/anzawa/otedit.htm
OTEdit V2.20 http://www.interq.or.jp/www1/anzawa/ote220.exe
■フォントインストーラ http://www.interq.or.jp/www1/anzawa/fntinstler.htm

■OpenType
http://www.adobe.co.jp/products/type/faq.html#1

文字の作り方

■新ゴの開発 http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/mm/giants/02/mm-giants02-3.html
●1986年に開発チームを結成、半年で上げた。
→概念図を作って、文字を分類しなおし、書体の配列をまったく新しく作って、それに全部コードを持たせた
→人偏ひとつとっても、幅によって七種類ぐらいに分けられる
→文字を形から分類
→ベテランのデザイナーがまず、その中の代表的な文字を選んで作る。
→すべての文字を形に基づいてツリー状に構成
■小塚明朝の開発 http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/mm/giants/02/mm-giants02-4.html
→六ウエイト・約六万字の製作に二年かからなかった
→実際のスタッフは四人ぐらい
→エレメントについては私が四カ月ほどかけてデザイン

■小塚昌彦
http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/mm/giants/mm-giants.html
こづか・まさひこ 1929年東京生まれ。
47年毎日新聞社入社。
52年より毎日新聞すべての活字書体のデザイン
70年以降、CTSデジタルフォントのデザイン開発
86年、同社技術本部を定年退職
86年より株式会社モリサワでタイプディレクター
92年アドビシステムズ株式会社
現在はモリサワの本木活字の復元プロジェクト
●村瀬錦司
津上製作所、国産のベントン彫刻機
当時、私の初任給が六〇〇円ぐらいの時代に、一〇〇万円
→現在の価値で、3億円くらい?
http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/mm/giants/02/mm-giants02-2.html
津田三省堂の長体明朝
グループタイポ制作のタイポス37
桑山弥三郎さんと伊藤勝一さん
『グループタイポ』の長田克己さんと林隆男さん
タイポス37
http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/mm/giants/02/mm-giants02-3.html
『リュウミン』の改良
『ツデイ』
→明朝系、筆書系、ファンシー系、サンセリフ系
→それをまた三段に、モダン、トラディショナル、トランジット書体
→モダンサンセリフとモダン明朝
→広告に使われた八〇パーセントはヘルベチカ
『ゴナ』→『新ゴ』
いままで、新ゴって、新ゴシックの略かと思ってた…。新ゴナの略なのね。
→最初は細いのと太いのと、マスターを二つ作って、中間は補間で作成しようとした
→どうしても中間がうまくいかないのでマスターを一つ増やしました。
→字体そのものの矛盾は一切なくて、統一したデザインができました。

http://www.too.com/communication/cafe/12cafe/index.html
http://www.too.com/communication/cafe/12cafe/index3.html
■文字の作り方
→故鈴木勉(*2)を中心に3人で字游工房を設立したのが1989年。
→大日本スクリーンから本文用の明朝体の依頼 →「ヒラギノ明朝体」
→全部で2年ぐらい
→方眼紙に描いた原字、書体見本として12文字、次に400字の「種字」
→それを書体制作者全員が持ってそれぞれ仕事
■文字の特徴
→横線と縦線の長さ、縦線の太さ、はらいの形、横線のウロコ(*3)、角ウロコ、
線の起筆と終筆の形、それから字面の大きさ、画数の多い字の処理など
→小さく見える字ほど大きく描くとか、
「酬」のように縦線が多い字は中に入るほど細くするとか、
→遺志をついだ游明朝体
■「ヒラギノ」書体は印刷に強く、色に強い書体
→情報誌やカラー写真と一緒に使うといい。小説などの長文には向かない
→ビジュアル誌のようにブロックで組む
→文字を組んだときに統一したトーンで見える
→ファミリーの数が多く、ブロックの濃度コントロールしやすい
■「游明朝体」は長文に向く書体
→装丁家の平野甲賀さんと鈴木と三人で神楽坂
→「藤沢周平の時代小説を組める書体が欲しいね。ヒラギノじゃ組めないし」
■字遊工房 http://www.jiyu-kobo.co.jp/
●游明朝体R http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/ym/ym.html

■橋本和夫 http://www.jiyu-kobo.co.jp/webpage/mm/giants/01/mm-giants01.html
55年モトヤ入社。
59年写研入社。
■太佐源三 →大阪朝日新聞で活字書体のデザイン
モトヤ明朝
中国古典の『欧陽殉・九成宮醴泉銘』の拓本
欧陽殉・九成宮醴泉銘 二玄社『書の宇宙 8』より
■石井茂吉
『写真植字』を発明
『写真植字機研究所』
石井中明朝(OKL)
→一〇字ほど、三時間から五時間
→一画に二分かかったとすると、一〇画で二〇分
→一〇字あれば、結局半日ぐらいはすぐに過ぎる
→石井宋朝体 →完成までには六、七年
■中村征宏さんの『ナール』
昭和四五年の第一回石井賞創作タイプフェイスコンテスト
■『本蘭細明朝体』→『本蘭明朝L』
文庫本などの本文用でした
→石井細明朝
→イワタ明朝体オールド

■小泉 均 http://www.too.com/communication/cafe/16cafe/index.htlm
http://www.htypo.net/nid/color/colors.html
http://www.htypo.net/jpn/typo/htypo_06.txt
■『漢字博士No.1』というカードゲーム
漢字の「へん」と「つくり」がカードに記されており,引き当てた二枚の札が
うまくひとつの漢字になればよい,という単純なもの
■「四角号碼 (しかくごうま)」
ひとつの漢字を四桁の数で確定
■セミオティックス (記号言語学) の授業
■ウルム造形大学のオトル・アイヒャー
■バーゼルでは1960年代に,アーミン・ホフマン
■ホフマンのカリキュラムの課程
→一枚の写真の一部を切り抜くことで,ヴィジュアル要素の最小の単位まで落とし込む
→アーネスト・フェノロサとエズラ・パウンド
http://www.so-net.ne.jp/dezagen/htypo/
●●せんだいメディアテーク 小泉監修「文字展@smt」 2003年2月2日-2月23日

情報処理学会誌「情報処理」インタラクティブ・エッセイ http://www.teu.ac.jp/kougi/tukamoto/ipsj/9804/index9804.html

「「ISO 2022があればよい」では不十分です」安岡孝一 / 京都大学
→ISO 2022は各国に文字集合の登録を義務づけてはいません
てことであれば、義務づければいいのではないか。

http://www.yomiuri.co.jp/bitbybit/bbb02/832501.htm
[1]斎藤秀紀:大漢和の検字番号に基づく構造化4バイトコードの提案,情報処理学会論文誌.Vol.35.No.6,pp.1119-1126(1994).
[2]斎藤秀紀:「文化の継承」は4バイトコードで,YOMIURI ON-LINE bit By Bit(1998).http://www.yomiuri.co.jp/bitbybit/bbb02/832501.htm

■賢を賢として色に変え
http://www.geocities.co.jp/Bookend/1468/gakuji.html#7
http://www2s.biglobe.ne.jp/~taise/index_037.htm

■http://www.linelabo.com/gtminch2.pdf
鈴木一誌、透明性の幻想
GTフォント、2億円。
http://www.linelabo.com/index001.htm

■漢字庫
http://plaza7.mbn.or.jp/~ogami/library/kanji.html
http://www.ops.dti.ne.jp/%7eshr/fnt/cont.html

●●http://www2.ocn.ne.jp/~eik/05-10-02japanesefont.html
→各フォントの特性について、個々に論じている。
●ダイナフォント(Type Museum)
●ニィス(字多楽)
●千都フォント(ヒラギノ)
●キャノン(Font Gallery)
●富士通(FontCity)
●NEC(FontAvenue)
●リョービ
●モトヤ
●イワタ
●視覚デザイン研究所(デザイナーズフォント)

■GT 漢字 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/KanjiWEB/03_01.html

■飯田勝彦、オープンテキスト有限会社 http://www.open-text.com/
●GT書体の制作
●フォントデータベースの構築
日本では稀な80,000字を超える漢字データベースを独自に構築。用途に応じたコード変換や漢字コンテンツの管理を容易にさせた。

カキ=柿、コケラ=柿、

■http://www.open-text.com/download.htm

■日本規格協会 http://www.jsa.or.jp/
日本規格協会 平成明朝

説文解字 http://www.anyang.gov.cn/yswh/ys/jagu/swjz/index.htm
●http://www.anyang.gov.cn/yswh/ys/jagu/store/show.asp

篆文風

フォントの著作権

■日本タイポグラフィ協会 http://www.typo.or.jp/
■タイポグラフィの法的保護 http://www.typo.or.jp/_pdf/titeki.pdf
■http://www.typo.or.jp/_pdf/statements.pdf
> 一般的な印刷用書体は著作物とは認めがたいとした最高裁判決について我々はこう考える。
> 平成14年4月 特定非営利活動法人 日本タイポグラフィ協会

■http://www.typo.or.jp/db/sympo/sympo01.html
→February, 1998 タイプフェイスとフォントはどこまで保護されるべきか
いろいろな問題点をあつかったシンポジウムである。
→MM-OKL、築地明朝
→清和大学 鈴木眞実子先生
「著作権法は偶然の暗合を認める法律であるから、創作余地の少ないタイプフェ
イスが競合する他社と同一のタイプフェイスが出来上がった場合に、財産的利
益を期待できない。では、人格的利益を求めているのかどうか」

甲骨文字

郷食即既豊豆羊美、義、祭 禾年来 米
邑→城壁にひざまづく人
韋→足あと、左右、パトロール、違、衛
正、攻撃→勝てば正義、征
京→城壁の上に高い殿が建つ →大きな都
高→出陣の出発、設備
明→明かりとりの窓から
家→ブタ、先祖の捧げるいけにえ、家の中で大切なところ
寝→毛ばたき・ほうき、絶えずきれいに掃除、神が泊まる場所 →婦
室→弓矢の矢、神聖な道具 →誓
宮→多くの部屋がある建物
賓→神の降りるテーブル、神の足跡、女性(皇后)
王往貝敗名禾年人
口→白川によれば神へのメッセージとのこと
臼興旧与工巨
曰兄
遊(旗を持って出歩く)
若(髪をふりみだして踊る人)
長(髪の長い人)
白告(地面につきさす?)
神音(おつげ)
闇(おつげは夜に聞こえる)
女(やわらかい線)
上下日水子

■甲骨文字っぽい文字
●白舟甲骨
http://www.forest.impress.co.jp/library/inishiefont.html
http://www.hakusyu.com/
●KST32ZX、篆文風(Zhuanwen-Like),漢字StrokeFont(KST)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/writing/se256880.html

■甲骨文字
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/DM_CD/DM_CONT/KOKOTSU/HOME.HTM
http://www.actv.ne.jp/~yappi/w.history/700china/701china01.html
●http://www.tonan.jp/design/material/index.html
「毛筆書鑑 象」人体の文字1
 書=矢島峰月 企画・構成=大熊肇
 開発・発行=ゲノムユニット
 発売=エーアンドピーコーディネータージャパン
「人」や「女」など人体に関する文字を集め、象形文字から現代までの字体を
一流書家が書き下ろした、世界初の毛筆画像集。350dpiで1文字の大きさがB5
大で印刷できます。グレースケールなのでニジミやカスレも再現。
●http://www.tonan.jp/design/material/shoh.pdf
「バックの鬼・蝕」 http://www.tonan.jp/design/material/mat-3/index.html →かなりきれいな背景素材
> 撮影=大熊肇
> 腐食した鋼鉄の扉、塗料が剥離した壁。時間の流れだけが演出できる浸食ののアートを102枚収録。
> 自分が使うために、僕が9年間撮りためた素材を大放出!売れてます。

http://www.tonan.jp/wowhaus/shotai/index.html
●Gill Sansを比べてみよう http://www.tonan.jp/moji/08gillsans/index.html

●●●●http://www.niinet.com/mh/mojikyo/webmoji_11.asp
文字鏡の甲骨文字表
●●http://www.nifty.ne.jp/forum/frekishi/mojikyou/ttfsmp.htm
TTF版甲骨文字字形サンプル
字形指導:元東京大学東洋文化研究所教授 松丸道雄先生

http://www.nacos.com/moji/84-1.htm
http://www1.gateway.ne.jp/~ibuki/in/kokotu.htm 甲骨文字ビジネス
http://www1.gateway.ne.jp/~ibuki/in/suji.htm 甲骨文字の数字
http://www1.gateway.ne.jp/~ibuki/in/seido1.htm 五つの架空の生物
饕餮、肥遺、【き】、龍、【きゅう】

●●http://www.anyang.gov.cn/yswh/ys/jagu/store/view.asp?id=31
あったー。ここに甲骨文字と現代字とのマッピングデータベースがあったぞ。
http://www.anyang.gov.cn/yswh/ys/jkw.htm
●●http://www.anyang.gov.cn/yswh/ys/jagu/jkzk.htm ここから一覧できる。
http://www.puchi-puchi.net/gf/jiaguwen.html
http://www.jbook.co.jp/product.asp?PRODUCT=1049855
甲骨文字の書法 小川南流
http://www.jbook.co.jp/product.asp?PRODUCT=1876547
漢字のいい話 阿辻哲次 大修館書店
http://yupeihsu.tripod.co.jp/syouten/kokotu.html
●●●●●http://travel.ayinfo.ha.cn/anyang/100jx/100.htm
ここもデータベースか?
●●http://www.chant.org/info/default_jiaguwen.asp
http://homepage3.nifty.com/brush-art/J0941.html
六書を具体的に解説。阿保直彦編 『書道百科事典』 木耳社(1992)
http://homepage3.nifty.com/brush-art/J090.html
http://www.mojikyo.org/html/institute/kaiho/02/020401j.htm
漢字の規範化の歴史について
http://www.forest.impress.co.jp/article/1999/12/01/mojikyocharactermap.html

●●http://www.forest.impress.co.jp/library/inishiefont.html
●●http://www.hakusyu.com/
http://www.forest.impress.co.jp/library/inishiefont.html
●http://www.hakusyu.com/dl/pandora/down.htm

http://www.japandesign.ne.jp/KUWASAWAJYUKU/KOUZA/6/GRAPHIC/ISHIKAWA/
http://www.asahi-net.or.jp/~YW5A-IWMT/kantoku/sokan.htm
http://www.rikuryo.or.jp/home/people/atsuji7.html

■甲骨文字 文字鏡
http://www.mojikyo.com/info/about/
甲骨文字 3,398字 3,398字
http://www.mars.dti.ne.jp/~matsumu/tozea001.html
http://www.ipsj.or.jp/members/SIGNotes/Jpn/17/1999/044/article001.html

http://hp.vector.co.jp/authors/VA000964/html/zero.htm
http://www.itscj.ipsj.or.jp/domestic/mojicode/giji6.html
第6回 文字コード標準体系検討専門委員会議事録
枝番とかいろいろ。
http://cnet.sphere.ne.jp/Newsmakers/TRON/page3.html

●結局のところ、文字鏡に甲骨文字が入っているのはわかったが、
そのコード体系がどのようにして決まったのかとか、
それぞれの文字についての出典がどこにあるのかなどのデータは
どこにあるのかさっぱりわからない。
これではコード体系として使用することはできない。

■http://academy.2ch.net/test/read.cgi/kobun/1026493951/
■今昔文字鏡についていろいろ語るスレ■
http://redshift.hp.infoseek.co.jp/kurikaesi.pdf

http://academy.2ch.net/test/read.cgi/kobun/1006336627/l50
白川静「字統」「字訓」より凄いのってあるの?
藤堂明保の説
藤村由加
宮城谷昌光
阿辻哲次
新字源の小川環樹先生、漢和中辞典の貝塚茂樹
戸川芳郎先生監修の全訳漢辞海
→大修館といえば今月の「しにか」の特集
→白川先生の「孔子伝」
孔子以外に荘氏と墨子への独自の見解あり>「孔子伝」
→加藤常賢の「漢字の起源」(角川)
→「字通」は、上古音を重んじて字の解釈
→加藤常賢の「漢字の起源」(角川・二松学舎出版部)
→弟子の赤塚忠
→『文字逍遙』の藤堂氏に対する、、
●●「<甲骨文>文字学」加藤常賢、水谷静夫
→『漢語林』(鎌田 正・米山寅太郎)
→白川静「文字講話」全4巻(平凡社)

■■●●http://monju.elec.ryukoku.ac.jp/abe/AFC/tategaki/tategaki.html
古文書テキストの電子化
●●http://www.murasakishikibu.co.jp/jfont/seisaku.html
GT新書体フォントの制作システム →パラメトリックフォント制作システム
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/KanjiWEB/03_01.html
パラメトリックフォント制作システム

■パラメトリックフォント制作システム

http://www.inagawa-office.com/kanji.html

■古家時雄
http://www.mojikyo.org/html/institute/kaiho/02/020410j.htm
漢字字形要素構成率から見る漢字概念
→漢字を部品に分割し、それぞれの比率を計測
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2000/03/21/08.html
【レポート】見えてきた次世代漢字環境 - 情報処理学会・特別セッション2「次世代の漢字環境」
2000年3月16日
http://www.infonia.ne.jp/~nature/kanji/furuya.html
http://www.jepa.or.jp/nl/backnumber/32.html
http://www.itscj.ipsj.or.jp/domestic/mojicode/cyukan_houkoku.pdf
●●●http://www.itscj.ipsj.or.jp/ipsj-ts/02-02/ips_charid/download.htm
http://www.itscj.ipsj.or.jp/ipsj-ts/02-02/ips_charid/charsp-id.htm 文字図形識別情報
→文字分離の方法について
●●●http://www.ne.jp/asahi/yabe/masafumi/suite/report001.html
パネル討論「次世代の漢字環境」
→美崎薫のレポートに苦言を呈している。どこに差異があるのかの具体例など。
●●http://www.ne.jp/asahi/yabe/masafumi/2000.html
正漢字フォント「文字鏡契冲」 http://www5a.biglobe.ne.jp/~keichu/mojikeichu.htm
http://www.review-japan.com/search/result.html?TYPE=2&KEY=%BB%E4%A4%CE%D4%A2%B8%EC%B6%B5%BC%BC
福田恒在とかなんとか。

■甲骨文字 フォント
http://directory.google.com/Top/World/Japanese/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%88/
●●http://www.typeproject.com/archives/kanjitable.html
●●●http://www.asahi-net.or.jp/~YW5A-IWMT/kantoku/sokan.htm
●●●●白舟甲骨(はくしゅうこうこつ http://www.hakusyu.com/shiki/aki/main.html
●●●http://slashdot.jp/articles/02/09/08/0730227.shtmll
アジアのいかしたTシャツ http://sunao.s2.xrea.com/21-1.html

●●実際にフォントデータを見てみたが、白舟甲骨はフォント数があまりに少ない。
利用可能なデータではない。

Pan語 http://www.pango.org/

PfaEdit http://pfaedit.sourceforge.net/

http://pfaedit.sourceforge.net/faq.html#windows
■Mac OS X ユーザのための PfaEdit http://kappa.allnet.ne.jp/kanou/fonts/PfaEdit.html
PfaEdit という George Williams 氏が開発されたフォントエディタ
http://kappa.allnet.ne.jp/kanou/kangae/2002/Aug.html

●FreeFont project http://savannah.nongnu.org/projects/freefont
●●http://www.nongnu.org/freefont/

■いわゆる「Watanabe フォント」 http://kappa.allnet.ne.jp/kanou/fonts/so-called-watanabe.html
ftp://ftp.ipl.t.u-tokyo.ac.jp/Font/README.html
ftp://ftp.oreilly.com/pub/examples/nutshell/ujip/adobe/
http://www.matsusaka-u.ac.jp/mirror/akr/nonresearch/free-software/ghostscript/font.ja.html

http://khdd.net/kanou/kangae/2002/Aug.html
合成文字作成スクリプト http://khdd.net/kanou/kangae/2002/MakeLig.pe
→pfaeditをスクリプト言語として使っている。
→Ruby/PfaEditを作るといいのかしらん?
http://khdd.net/kanou/kangae/2002/nomen-ja.c →メニューの日本語化

http://furukawa.ch.kagu.sut.ac.jp/~kc/input/200205.html
MD-EX70SL

■jisx9052 http://nohara.u-shimane.ac.jp/ekanji/download.html

宮下久夫

宮下久夫
http://www.jbook.co.jp/product.asp?PRODUCT=1088934
形声文字あそび形声文字2
漢字がたのしくなる本ワーク5
宮下久夫他 →作品一覧 →関連商品一覧
販売元: 太郎次郎社
 (タロウジロウシヤ)
定価: 1155円
販売価格: 1155円
税区分: 外税
出版年月: 1994/03
種類: 単行本
ISBN: 4811805119
http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4-8118-0518-6.html
http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4-8118-0504-6.html
http://home.alc.co.jp/db/owa/bon_search_spec?put_check=1620
漢字がたのしくなるセット
98部首カルタ
宮下久夫,篠崎五六,伊東信夫,浅川満著
 よみ札・とり札各98枚   2,845円
1989〜1994年発行 太郎次郎社
漢字はそのほとんどが基本の漢字とその組み合せでできている。このシリーズで取り上げた101基本漢字と98部首で日常使う漢字はほとんどマスターできる。漢字を体系的にとらえれば,外国人にもすんなり覚えられる。



■宮下久夫

●●●http://homepage1.nifty.com/hint-yf/B_kanji.htm

『漢字百話』(中公新書)
白川静(しらかわしずか著) 中央公論新社 720円+税
1978年4月発行 258p 新書判 厚12mm 並製 190g
ISBN 4-12-100500-7

『分ければ見つかる知ってる漢字』(宮下久夫遺稿集)
副題「白川静先生に学んで漢字の学習システムをつくる」
宮下久夫(みやしたひさお著) 太郎次郎社 2100円+税
2000年11月発行 222p 四六判(縦197×134)厚22mm 上製 380g
ISBN 4-8118-0659-X

『漢字はみんな、カルタで学べる』
宮下久夫(みやしたひさお)+伊東信夫(いとうしのぶ著)
太郎次郎社 2000円+税
1994年9月発行 230p 四六判(縦196×134)厚21mm 上製 380g
ISBN 4-8118-0629-8

(1)「101漢字カルタ」
(2)「98部首カルタ」
(3)「108形声文字カルタ」
各2845円。この本の発行所と同じく太郎次郎社から発売されています。

■太郎次郎社 http://www.tarojiro.co.jp/

■Amazon.co.jpで本は買える? →見積もり、納品、請求があるのが一番。

■字通 白川静
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~tyv07679/chuugoku/kogusyo.htm
http://www.jin.ne.jp/geijutsu/jitu.htm
http://www.mojiken.com/mojishin/syouhin/tyosyo.html
■平凡社 http://www.heibonsha.co.jp/catalogue/

portable ommunity http://www.portablekommunity.org/

12/2720:00- @青山CAY(SPIRAL B1)

http://www.bounce.com/musee/intoxicate_04/home.html
映像:
 ・内藤忠行
ライヴ:
 ・エル・ネグロ&ロビー・バンド
 ・東京ザヴィヌルバッハ(+“エル・ネグロ”オラシオ・エルナンデス)
 ・コンボピアノ(+鈴木正人+ロビー・アミーン+etc)ゲスト:内田也哉子
 ・南博(+GOTH-TRAD)
 ・GOTH-TRAD
メイキング上映:
 ・ 映画『』(原題:ピニェイロ/2003年公開予定)
  (監督:レオン・イチャソ/音楽:キップ・ハンラハン)(配給:メディア・スーツ)
 ・映画『すべては夜から生まれる』12月下旬公開予定
  (監督:甲斐田祐輔/音楽:COMBO PIANO)(配給:スローラーナー)

★前売りでご入場いただいたお客様には、2003年度カレンダー(TOWER RECORDS/musee・写真:内藤忠行『blue lotus』)を差し上げます。
前売り¥3300/当日¥3800
お問い合わせ:CAY 03-3498-5790 cay@spiral.co.jp

チケット取扱い:
CAY 03-3498-5790 タワーレコード渋谷店 タワーレコード新宿店
チケットぴあ 03-5237-9999 [ P:143-908 ]
ローソンチケット 03-5537-9999 [ L:36008 ]    

■12/7土-3/2日 アンダー・コンストラクション:アジア美術の新世代
http://www.operacity.jp/ag/exh37.html
http://www.operacity.jp/topics/021205.html
→ログズギャラリー Rogues' Gallery

■1/19日 17:00- 「JELLYFISH SUITE」@渋谷UPLINK FACTORY
映画『アカルイミライ』
パシフィック231、グーテフォルク、浅野達彦
@渋谷UPLINK FACTORY(03-5489-0750)http://www.uplink.co.jp/
¥2,800(1ドリンク付)
 出演:PACIFIC 231(daisyworld) http://www.tsunamipacific.com/
    Gutevolk(daisyworld) http://www.gutevolk.com/
    浅野達彦

●アンサンブル・ノマド定期演奏会#3
1月28日(火)19:00〜/東京オペラシティ・リサイタルホール/\3000
【演】アンサンブルノマド、加藤明久(cl)【曲】シュトックハウゼ
ン/マントラ、シェルシ/コ・タ、松平頼則/振鉾三節による変奏曲
【券】東京オペラシティチケットセンター03-5353-9999【?】エア
リアル03-5465-2144

●Next mushroom promotion vol.4「フルコース"クセナキス尽くし"」
2月22日(土)全3部(14:00、16:00、19:30)/豊中市立ローズ文化ホー
ル/各\2500、前売\2000、学生前売\1500、全3部通し券\4000【演】
高橋アキ(pf)、松平敬(bar)、奥田律(fl)、上田希、武田仁(cl)、
里田泰昭(hrn)、菊本和昭、福田裕司(trp)、北村佳久、富士ここ
ろ、吉村暢気(trb)、芝陽子(tub)、大竹秀晃、葛西友子(perc)、鈴
木貴彦、森本ゆり(pf)、川島素晴(cond)、他【曲】第1部:クセナ
キス/プレアデス、モーリスのために、カリスマ、エオンタ、第2
部:ヘルマ、ミッカ、エヴリアリ、ミッカ"S"、ディクタス、ミス
ツ、ラヴェルの追憶に、第3部:オレステイア【券&?】Next
mushroom promotion 事務局090-9692-8101、i-
masahiko@par.odn.ne.jp

赤井邦道ver1.3(467KB)

はなまるうどん @渋谷

まんまるはなまるうどん東京渋谷公園通り店
東京都渋谷区宇田川町2-1 渋谷ホームズB1 03-5428-0870 8:00-23:00(10:00-22:30)
http://www.hanamaruudon.com/shop/kantou/kouen.html
http://www.hanamaruudon.com/news/0906shibuya.html
http://www.hanamaruudon.com/
12月25日(水)新宿西口店
12月27日(金)高田馬場店
http://allabout.co.jp/gourmet/udon/closeup/CU20020910hana/

100円のうどんを食べ、500円のコーヒーを飲み、100円のうどんを食べ、500円のコーヒーを飲む。
そして100円のうどんを食べ、500円のコーヒーを飲み、100円のうどんを食べ、500円のコーヒーを飲む。
しめて合計2400円。
でも100円ていいながら、実際は消費税合わせて105円だし、
かつ、実際店までいって100円のうどんを食べる人はごくわずかなんだよね。
おすすめは、釜上げうどん。


以前InterCommunicationに、本が無くなるかというテーマの座談会が掲載されていた。

当初二人が議論し、途中から桂氏が加わったのだが、
その議論がまったく噛み合っていなくって、面白かった。

おおまかに、二人は「将来は本は無くなるんじゃないか」という話をしており、
途中から議論に加わった桂氏は「いや本は無くならないだろう」と主張する。
その議論がまったく噛み合っていなかったのだが、その喰い違いぶりが面白かった。
なんにせよ、こういう単純な主張を扱う議論では、その場の流れで
安易な結論が出てしまいがちなのだが、「とにかく俺は納得しない」と
頑固に首を振り続ける人がいることがものすごく重要なのだ。

この議論が混乱しているのは、まずは言葉の問題である。
コンピュータの普及によって本が無くなるか? という題目が設定されているのだが、
では本とはなにかということについてのきちんとした定義が成されていない。

コンピュータの普及によって本が無くなるか? そんなの無くなるわけがない。
本はその誕生からすでに何百年もの歴史を持ち、その長年の発展の過程において様々な変異体を生み、
ウィルスのようにあちこちに繁殖し続けている。この本という形態が、
いまだ数十年程度の歴史しか持たないコンピュータと闘って消えてなくなるわけがない。
そんなの当たり前だ。

つまりまずはこの前提は議論にならないのだ。しかし議論の中ではそうではない結論が
安易に出されようとする。なぜそんな間違った結論が安易に出てくるのか。
その論拠を少しづつ見ていくことによって、その無自覚な前提条件が見えてくる。
そのためにまず「本が無くなるか?」という問いを、様々な形にパラフレーズしてみよう。

雑誌が無くなるか? 新聞は無くなるか? 単行本は無くなるか? 文庫本は無くなるか?
百科事典は無くなるか? 図鑑は無くなるか? 辞典は無くなるか? 辞書は無くなるか?
出版社は無くなるか? 新聞社は無くなるか? 取次は無くなるか? 再販制度は無くなるか?
書店が無くなるか? 古本屋が無くなるか?(または古本屋だけになるか?) 図書館が無くなるか?
活字は無くなるか?(すでにもうほとんど無い。) 写植は無くなるか?(DTPだけになるか?)
製版は無くなるか?(オンデマンド印刷だけになるか?) 印刷は無くなるか?(CD-ROMだけになるか?)
CD-ROMは無くなるか?(Webだけになるか?) Webは無くなるか?(P2Pだけになるか?)
編集者はいらなくなるか? 執筆者はいらなくなるか? 執筆を生業とするものは消滅するか?
読者は無くなるか? 読書は無くなるか?
漢字は無くなるか? 日本語は無くなるか? 文字は無くなるか? 言語は無くなるか?

ここにアトランダムに挙げた要素を、一つ一つ見ていくと、
議論において生じた混乱の要因が明らかになっていくだろう。

まず、言語は無くなるか? 無くなるわけがない。
マルチメディアの時代が来て、Visualな表現がより重要になることによって、
文字表現による言語が相対的にその重要性が下がり、
ついには言語は消滅するのではないかとと言われたことがある。
しかしインターネットとWebの普及によって起こったことはその逆である。
いままで以上に文字による表現、言語が重要になった。
文字によって表現されていないものは、検索にひっかからないため、
むしろ存在していないものとさえ、されるようになってしまった。
これはマルチメディアの敗北といってもいい逆転現象である。

本の消滅を扱ったSFには、レイ・ブラッドベリの「華氏451度」と
スタニスワフ・レムの「浴槽で発見された手記」とがある。
前者は法律によって本が禁じられた世界を書いたもの。firemanという言葉が
火を消すものではなく、火で本を焼きつくすものという意味を持つという世界観。
この本はトリュフォーによって映画化されたのだが、
その中でいわゆるインタラクティブ映画を見ているシーンがでてくる。
インタラクティブ映画とは、映画のシーンが進む途中で「この後どうする?」と
視聴者にストーリーを選ばせるという映画。本が禁じられた世界において、
インタラクティブ作品だけが押しつけられた形で残るというのは、極めて皮肉たっぷりである。
トリュフォーは、いったいなぜこの本を映画化したのか。
そして彼はなぜ、「未知との遭遇」に出演したのか。

後者の「浴槽で発見された手記」は、ある理由で紙が全て消滅してしまい、
あるバスルームで水の中につかっていた一冊の日記だけが発見された、という話。
その日記が水に使っていたのは、つまり読者が自分自身であるということを示している。
だれか他の人に読まれることを想定しない、ただ独白を書き綴っただけの手記が、
結果的に人類を代表する一冊の本となってしまうという逆説。

読書は無くなるか? 読者は無くなるか? こんなの自明の問題だ。無くなるわけがない。
なにかを読みたいと思う人がいれば、読者というのは存在する。
執筆者は無くなるか? 当然だが読者が存在すれば、執筆者は存在する。
ただ、その執筆者が自分自身であり、読者も自分自身だけであるという可能性はあるのだが…。

問題は、執筆を生業とする人が消滅するかどうかである。
今は執筆というのがビジネスの中にとりいれられていることにより、
書くことによって生計を立てるということが可能になっている。
カントが生計を立てたのは大学での教授職によるかもしれないが、
裕福といえる状態になったのは出版によるし、
福沢諭吉が慶應義塾を創設することができたのもの、彼の書物が売れたからである。
もしかしたらそのようなものが消滅してしまうのではないか?
これは大きな問題である。正直、答えはまだない。ずっと無いかもしれない。
もしかしたら単に消滅してしまうだけかもしれない。著作権の消滅と共に。

編集者は無くなるか? 出版社は無くなるか? これは前記の問題とほぼ同じだろう。
情報をというものに、いくら、どのように支払うのか。これは大きな問題だ。
パンドラの箱は、すでに蓋が開いてしまっている。
今から考え初めるのではもう遅いかもしれない。しかし今からでも考えるしかない。
単純に言えば、強制力を持って支払わせるしかないだろう。
つまり税金と同じような仕組みで集金し、貢献度に応じて支払う。
全ての情報産業がこのような形に収斂してしまわざるをえないのではないか。

Winnyの作者、47氏の発言は興味深い。「Freenetの啓蒙」という言い方をしているが、
要するにP2Pはもう後戻りができなくなっている。先に進むしかない。
つまりコピーを技術的に拒否することはもう不可能になってしまった。
しかしどこかでだれかが新しい情報を作らなくては、コピーするべき情報は生まれない。
そのような状況で、新しい情報を作るインセンティブはどのように成されるべきか?
47氏は、一つはっきりしているのは、「前払い」だと言っている。
情報が作られてしまった後ではそのコピーをふせぐ方法は無いのだから、
その情報が作られる前に、その「期待」に対して課金をするという方法しかない。
現実問題としてどのような解に落しこめるかはわからないが、これは卓見である
このような方法に変化せざるをえないのは確実なので、今からこの方向へ進むしかないんじゃないか。

前払いは無茶なんじゃないかという見方もあるが、しかし不可能ではないと思う。
例としてはかなり不適切かもしれないが、MorphyOneというプロジェクトがある。
これはそのハードを作るという計画に、賛同者は、安くない金額を前払いで払った。
結果として起ったことはご存じの通りである。しかしこのプロジェクトが示唆するところは、
現実的に賛同可能であれば、前払いしようとする人はいるということである。

また他に、ある本を書こうとしている人が、本の出版に必要なお金をあらかじめ集め、
そのお金がたまったら出版するという計画をたて、Webで募集をしている。
URLは忘れてしまったのだけど…。

取次は無くなるか? これは無くなってもおかしくはないんじゃないか。
というよりも無くなってほしい。いまでもある種の雑誌は取次を通さずに流通している。
様々な情報流通形態の効率化によって取次の重要性が相対的に低下するのは好ましい変化だと思う。

書店は無くなるか? 古書店、ブックオフのようなところのほうが栄えるのではないか?
この恐怖はもっともだろう。実際そのような動きはある。具体的に大きな問題は万引問題だろう。
最近、NHKの番組でやっていたのだが、書店での万引が増えているという。
そしてその理由がブックオフのような新手の古書店にあることを示唆していた。
高値で売れる新刊ばかりが万引されること、そしてブックオフの店頭に実際にそれが並んでいること
などが紹介されていた。つまり、書店に新刊が並ぶのと同時に万引してきて、
それをすぐにブックオフに売ってしまう。そういう人が増えているのだという。

これはどう考えても買うほうが悪いのだ。ついさっき出たばかりの新刊を、
万引であるかもしれないと思いつつ購入してしまうのは、それは実際単なる犯罪幇助行為である。
古書店の倫理としては、新刊が発売後すぐに持ち込まれたとしても、それを素直に買うべきではない。
しかし実際のところ、新刊を出てすぐに読んで、すぐに売ってしまうという人もいるはずで、
区別するのは難しい。

この問題は、再販制度の問題ともからんでくる。この再販制度によって、
今の日本では、本の安売りというものが認められていない。
ブックオフのような仕組みが流行ってしまうことにはこれが背景にある。
普通の本屋には本を安売りすることが認められていないのが、
どんな新刊だろうと、古書店では安売りすることができる。
つまり普通の書店でも安売りを認めれば、ブックオフのような存在の比重は相対的に下がる。

しかしこの垣根を崩していいものかどうか。これは非常に大きな焦点の一つだろう。
私の考えはどちらかというと保守的で、ブックオフのように比較的新しい本を扱う
古書店は、なんらかの形での規制が成されるべきだと思っている。

音楽CDでは、発売後ある一定期間がたたないとCDレンタルを開始できない。
このため新譜を出てすぐ買いたい人は、CD屋で買い、待てる人はレンタルを
開始するのを待つという関係になっている。同じような関係が、映画の公開と、
ビデオレンタル開始との関係にも言える。これと同じことが、本でもできるはずだ。
つまり新刊発売後、ある一定期間たたないとその本を古書店では売れないようにする。
このようにすれば、新刊ばかりが万引されるという現象は無くなるはずである。

同様のことは図書館にも言える。新刊を大量に購入して貸すという図書館があるらしい。
自分の存在意義を否定してどうするのか。利用者の便宜を図るということらしいが、
みんなが買うような本を図書館が買ってもしょうがない。普通じゃ買わないような本を買って、
それを長期に保有するからこそ、図書館の意味があるのだ。
これも、同じ本は一つの図書館で一冊づつしか買ってはいけないという規制はあってもいいと思う。

印刷は無くなるか? これは、紙という情報形態は無くなるか? とほぼ同義だろう。
無くなるだろうか? 無くならないだろう。これほどまでにコストパフォーマンスに
優れたメディアが、消えてなくなってしまうはずがない。

本とはなにか。このように辿ってきた複数の問題の集合体を指している言葉で
あることは確かだろう。しかし一見関係がありそうでありながら、実際には
関係がない要素がたくさんあることもわかった。では、本の本質とはなにか。

まず、本は紙であることがあげられる。紙になんらかの情報がうえつけられ、
それが集められたものである。そしてそれが束ねられたものである。
つまり、紙が積み重ねられ、片方が閉じられたもの。これが本である。

つまり本の反対語は、巻物(scroll)なのだ。
巻物は一枚の紙にずらっと長く情報が書かれ、それが丸められたものである。
巻物は一覧性が低いことが問題である。

本は、紙が積み重ねられ、片方が閉じられているということが特徴であり、
これが複数の紙を高速に見ることを可能とする。
要するに、パラパラめくってみることができるのだ。
これこそが本の持つ本質的な特徴であり、絶対的なアドバンテージなのだ。

eBookだとか電子ペーパーだとか、いかにもな新技術の名前をあげることはできよう。
しかしそのどれもが、この本だけが持つ絶対的なアドバンテージに勝つことはできない。
つまり「本と同じような速度でパラパラめくってみる」ということができない限り、
本に勝つことは絶対にできないのだ。

つまり、本の将来は安泰である。


例えば小学校に入学した子供に、教科書の代りにその内容が全て入っている
eBook readerを渡すということを考えてみる。なんとなく、その子供がすごく
可哀想に思えてくる。おそらくそれは単に可哀想に思えるだけではなく、
実際に学習効率が低下するのではないか。

つまり例えば本物の紙でできた教科書を与えたグループと、eBookによる教科書とを
与えたグループとを比較し、対照実験を行なえば、実際にeBookによる教科書では
学習効率が低下するという実験結果を導き出すことができると思う。

なぜだろうか。実際に子供には重い教科書を何冊も毎日運ばなくてすむように
なるので楽に違いないし、技術的問題だけならば、書き込みもできるようにするとか、
付箋をつけられるようにするとかはできるはずだ。

おそらくこれこそが前記に出てきた結論の効果なのだと思う。
つまり実際に、紙に書かれた情報のほうが吸収しやすいのだ。
紙に書かれた情報とはそれだけ情報量が多いため、吸収しやすくなっていると言える。

また逆にいえば、情報量に限度がある、ある限界が目に見える形で表われている
ことが重要である。本というのは初めと終りがある一つの形態だ。
本を最初から読み初め、最後まで読み通すという経験を繰り返すことにより、
情報を得ることの効果を理解していく。

逆に例えば、中学に入学した子供に、電子辞書を渡すということを考えてみる。
これは逆に学習効率が上がるのではないだろうか。

この教科書と辞書との違いはどこにあるのか。
辞書とは普通は最初から最後まで読み通すものではない。
その点がまったく違うのではないだろうか。

そもそも辞書というのは重たいもので、毎日持ち歩くのはヘビーである。
しかし本来辞書はどこにでも持ち歩いて、気付いたときにすぐその場で引くべきである。
まず電子辞書だとそれができるというのが利点である。

そして電子辞書であれば、単語間の関連性のリンクを辿るのが容易である。
ある単語から別の単語へと関連性があれば、リンク一つで辿れることが多い。

また、単純な英和辞典だけではなく、thesaurusのような特殊な辞書も
内蔵していれば、情報効率は上がるだろう。
また現時点では仮定の話であるが、エンカルタのような百科事典をも
内蔵しているものもできるかもしれない。その場合の情報吸収効率は
飛躍的に向上するだろう。

なぜこのような違いが生じるのか? おそらく辞書は、前後の関連性がほとんど無いというのが
重要なのではないか。単語はABC順などで並んでいる。つまりある単語とある単語とが
隣合わせになっていることは、たいていは偶然であり、それそのものには情報はない。
musicとmushroomが隣合わせになっていることは単なる偶然であり、そうではない辞書も世の中にはある。
このような情報の場合は、単にその情報が細切れにあたえられることにも意味があるのだ。

情報を吸収する最初の段階では、ひとつながりの情報にはそのつながりに応じた
情報の違いがあるということを認識することが重要だ。
つまり、文章には起承転結というものがあるということ。
一つの文章の中にもあるだろうし、そして一つの本の中にもあるだろう。
そして一年、そして六年という学習の流れの中に、ひとつながりになった
なにか連携するものを発見するだろう。その発見そのものが、まずは重要なのだ。

数を数えることができない人間に、数というものの一般概念を教えることができるか?

コンピュータの中の情報とは、どこまでいっても細切れのものである。
たまたまあるファイルの中でひとつながりになっているということもあるかしれない。
しかしそれはただの偶然である。
情報の連なりそのものも情報であるということをまず認識する必要はある場合には、
コンピュータによる情報提供は逆効果であるだろう。


■レイ・ブラッドベリ「華氏四五一度」ハヤカワ文庫、1979.
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150401063/etocom05-22
●●http://www.interq.or.jp/saturn/zen/451.htm
●●http://www.kawade.co.jp/tachiyomi/read/ty_20365.htm
×http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0110.html
Ray Bradbury : Fahrenheit 451 1953
http://homepage1.nifty.com/Tanu/bookworm-j/451.htm 映画化?
http://nagoya.cool.ne.jp/haban/truffaut_book.html
トリュフォー

■スタニスワフ・レム「浴槽で発見された手記」1983.
http://www.asahi-net.or.jp/~ns6h-mr/data91to95.html
「レムの中では最も貴重で入手困難」とのこと。図書館に行けば読めるはず。
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=11681

サノバラウド2「原液大戦」@恵比寿ミルク

http://www.cemetery-records.com/sonofaloud2.html
藤乃家 舞, ATR, L?K?O, ククナッケ, 中原 昌也, 成田 宗弘, キリヒト,
生西 康典, 山口 小夜子, 宇川 直弘, 浅野忠信, エキソニモ, 掛川 康典,
フランキーフランキー, セガワックス, クジュン, ビヤ・マイク, 永戸 鉄也,
doubleNegatives, HACH, AND MORE!!
■恵比寿ミルク 03-5458-2826
→doubleNegativesはプロジェクター装置を担当。鏡をサーボモーターで駆動。ガクガク。
→エキソニモ演奏, 掛川 康典VJ,
掛川さん、tee vee graphicsの人。pencils, riverなど。
→宇川 直弘VJ, 中原 昌也(暴力温泉芸者)
→フランキーフランキーが幕間のDJ
→山口 小夜子
→浅野忠信、うーん。
→Last, キリヒト, hayakawa vocal&guitar, タケちゃんドラム、藤乃家 舞Bass、生西 康典VJ。
キリヒト最高。
今日のベストはエキソニモ

■キリヒト http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Vocal/9526/blackangle_001.htm
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Vocal/9526/blackangle_001.htm
http://www.sound.co.jp/~nega/suicidalnoisecafe.html

OPEN MIND@THINK ZONE

http://www.mori.art.museum/
渋谷慶一郎, 稲田光造, 秋田昌美(メルツバウ), 青木孝允,
Miroque, portable[k]ommunity, NUMB, エキソニモ, クワクボリョウタ+スペシャルゲスト
→exonemo。やっぱり竹持ってきたほうがよかったんじゃないのか。
→portable [k]ommunity。最高。
→クワクボリョウタ。理系な感じ。
→Miroque
→L?K?O。最高。
→渋谷慶一郎。
→稲田光造
→秋田昌美(メルツバウ)。よく耐えた。えらい。>自分
→青木孝允、Silicom
→NUMB
今日のベストはportable [k]ommunity

■VJの基本形
二つの突拍子もない映像を流して、その二つをクロスフェイドする。
そのTバーを高速に上下させる。
■DJの基本形
ターンテーブルを二つ使い、片方かけてる間にもう片方を交換。
→NUMBの場合はツマミがグリッド状にたくさんあるデバイスを使い、
それを回すことによって制御。全体のテンポだけはPCから制御。

URBANLENZ

http://www.canon.co.jp/cast/urbanlenz/
http://www.canon.co.jp/cast/index-j.html
→伊藤桂司、踊る人と踊る線。
→ジュン・グエン・ハツシバは横浜トリエンナーレと一緒。
→portable [k]ommunity、破壊力十分。
今日のベストはportable [k]ommunity

■「Great Expectationsー英国デザインの現在」展 @東京国際フォーラム
→12/10-15
http://www1.britishcouncil.org/jp/japan/japan-events-listing/japan-events-listing-great-expectations-2.htm
→こじんまりとしているが、なかなかよい展示。
→インターフェイスがきれい。010101.orgと同じ人。
→どこでも飲める水、紙コップ椅子、クレヨンでマーク、アルミで自転車、sodaplay
今日のベストは馬とサーフィンのCM。

■12/7土-3/2日 アンダー・コンストラクション:アジア美術の新世代
http://www.operacity.jp/ag/exh37.html
http://www.operacity.jp/topics/021205.html
→ログズギャラリー Rogues' Gallery

■12/12木-14土 TRON show 2003
六本木一丁目3分 @ラフォーレミュージアム六本木 10:00-17:30
http://www.tron.org/tronshow/t-07.html
http://www.tron.org/show.html

■ローザス/ファーズ スティーブ・ライヒの音楽による4つのムーブメント @彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
12月13日〜12月15日 13日(金)19:00開場 19:30開演 14日(土)15日(日)14:30開場 15:00開演
048-858-5500 http://www.saf.or.jp/
http://www.conversation.co.jp/
http://www.conversation.co.jp/concert/rosas2002.html
→イメージ・フォーラムで上映される『ファーズ ザ・フィルム』(12 /6〜15)


http://www.muumuu.com/members/morikawa/indexold5.htm

■http://www.lexus.com/minorityreport/
http://www.lexus.com/minorityreport/offsystem/index.html#

■マネースマート http://www.so-net.ne.jp/smart/
http://www.masuyama.com/smart/hon_press.html
東泉一郎 http://www.too.com/communication/cafe/18cafe/index.html

■Sweet Code http://sweetcode.org/
http://www.vips.ecs.soton.ac.uk/ Excel + Photshop / 2
http://www.doxpara.com/

http://www.zdnet.co.jp/mobile/0212/17/n_wiss_04thumbs_3.html
●ThumbSense http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/tsense/
http://www.csl.sony.co.jp/person/rekimoto/tsense/soft/tsense021202.zip
●●http://www.taiyaki.org/diary/
●http://www.hi.sfc.keio.ac.jp/comsite/pukiwiki.php?%5B%5B%C5%CF%EE%B4%B7%C3%C2%C0%5D%5D
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/5604/geodiary.html
http://www1.sphere.ne.jp/mame/memo/
●●http://matsu-www.is.titech.ac.jp/~fukuchi/coneta.html
●http://www.neurosaudio.com/dev/dev_index.asp →hackできる。

http://matsu-www.is.titech.ac.jp/~fukuchi/rooms/essay/coneta/2002-02.html
コンピューターレクリエーション
http://www.shudo.net/diary/2002feb.html#20020208

■"Deterministic Network Enhancer"
http://www.deterministicnetworks.com/Products/dne.asp
http://www.ai.mit.edu/lab/sysadmin/windows.html
Cisco VPN clientについてきたんだな。

奈良県庁舎

http://www46.tok2.com/home/arc/nara/nara_04.htm
http://www.okumuragumi.co.jp/architec/history/renewal/nara.htm
http://www.okumuragumi.co.jp/architec/history/renewal/nara.htm
■片山光生
http://www.nikken.co.jp/company/rinen/belca/best06.htm
●http://www.aa.alpha-net.ne.jp/kkuehara/selection/selection_02.htm
●●http://www46.tok2.com/home/arc/
このリストの奈良の場所にいってみたいね。
http://www46.tok2.com/home/arc/
なら100年会館(奈良市民ホール)
設計:磯崎新/磯崎新アトリエ
→きくたけきよのり

おん祭り

→これはすごいっすよ。真暗闇の中の松明。見て損はないです。
http://www.nara-cci.or.jp/hana/dec/kasuga.html
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/nobuchi/onmaturi.htm
http://www7.org1.com/~mistymn/nara.htm

realtime ray tracing

Hirax

止っているエスカレーター http://www.hirax.net/dekirukana6/escalator/ (スコア:2, すばらしい洞察)
そう思ってよく考えてみたんだけど、やっぱり違うんじゃないかと思う。
これはいろいろな形で実験してみることができる。
まずエスカレーター手前の斜めの部分の長さは、エスカレーターによって各種違う。
そのため、短いタイプの場合は、斜めの部分を踏まずにエスカレーターに
進入することができる。その場合は斜め部分を踏んでいないので、この理論が
正しければ、後ろにちょっと引かれるような印象があるはずである。
しかし実験してみた感じではよくわからず。あまり影響がないような気がした。
これは正しいかもという答えを発見してしまったような気になることってよくあるのだが、
しかしそれが本当に正解であるのかどうかは実はよくわからない。
それを本当に正しいのだと他人を納得させるために実験というものがある。
やっぱり被験者を使って、二重盲検法とか使って実験して、
複数の斜め部分の長さが違うエスカレーターを使って、
動いてるとき止まっているときに進入したときの感覚を数値化して、
統計的に処理して有意な差が出るかどうかを実験してみるしかない。と思いました。

ClearType問題 http://www.hirax.net/dekirukana6/cleartype2/
空から見た光 http://visibleearth.nasa.gov/cgi-bin/viewrecord?5826 →解像度が高い

竹内まりや≒山下達郎 http://www.hirax.net/dekirukana6/yoursong/ →結構びっくりするほど似ている
http://www.sunpoint.net/~oparviai/pacemaker/
http://www.sunpoint.net/~oparviai/pacemaker/winamp3.html
→Winamp3では動かない。Winamp2を使え
http://classic.winamp.com/

jstring.rb http://taiyaki.org/ruby/jstring/
http://taiyaki.org/ruby/jstring/src/ruby-jstring_0.5.0.tar.gz
V4L++ http://www.nmn.jp/~hidai/software/video++/
http://www.taiyaki.org/diary/?200201

Lisp読み物 http://www.shiro.dreamhost.com/scheme/wiliki/wiliki.cgi?Lisp%3a%c6%c9%a4%df%ca%aa&l=jp
http://www.gembook.jp/html/moin/moin.cgi/How_20I_20lost_20my_20faith
Lispを捨てさった人の話。
悪い方がよい http://cl.aist-nara.ac.jp/~daiti-m/text/worse-is-better-ja.html
http://www.lemonodor.com/archives/000103.html
Scheme:Brainfuck http://www.shiro.dreamhost.com/scheme/wiliki/wiliki.cgi?Scheme%3aBrainfuck&l=jp
スキームでリスプ http://homepage.mac.com/skimu/Gauche/lisp.scm

ゲームキューブメモリーカード59

定価1400円 ユーズドストア価格: ¥850
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/offering-page/ref=sdp_ab_u/249-3310610-4349167?index=fixed-price&field-offering-type=used&field-asin=B00005QDJS&field-status=open&size=25&rank=+price&dbdat=2
メモリーカード251 2000円
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/51314718
メモリージャグラー 4900円
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d23967206 650円
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/51934326 1380円 GAME MAK Memory
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e18695512 3780円 マッハメモリー1019
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d24065003 330円

■メモリジャグラーG http://www.famicom-plaza.com/new/memg/
http://www.gamesoft.co.jp/goods/ngc.htm
http://gamebank-web.com/ec/store.asp?kind=gcr \4,999(税別)
●http://www.geocities.co.jp/Playtown-Queen/5355/top.html
-2002/11/05- GC USB Memory Adaptor
Nintendo GameCube用メモリーカード吸出機です。
日本では来年1月にメモリージャグラーGとして発売予定の商品の海外版。

■GC USB Memory Adaptor
http://www.hkems.com/product/gc/gc%20usb.htm
●http://www.gamestech.com/Gcube_info/Gcube_Player/GC_64M_USB_Memory_Adapter/player.htm
US$39
"GC USB Memory Adaptor"


http://www.team-lab.com/ →若冲幻想 東京銀座資生堂ビルにて、「若冲幻想」開催

■http://www.emuseum.jp/
http://www.emuseum.jp/html/help.html
例えばこのページはUTF-8で表記されており、日本語、中国語、韓国語、英語、フランス語が混在しているが、
与という文字が、中国語エリアなのに日本語の字形で見えてしまう。

■松尾高弘
http://aiserve1.aid.kyushu-id.ac.jp/tomimatu/InteractionDesign.html
http://aiserve1.aid.kyushu-id.ac.jp/tomimatu/index.html
http://www.adaa.jp/jn/prize_a.html
→2002アジアデジタルアート大賞、松村さんが部門大賞
http://www.nishinippon.co.jp/jigyou/artium/html/links.html
Natural Paint Art〜MONOSCAPE〜 http://www.kyushu-id.ac.jp/%7Ematsuo/monoscape/top.htm
http://www.kyushu-id.ac.jp/%7Ematsuo/monoscape/monoscape.htm

http://pathfind.motion.ne.jp/curriculum.htm

■光学迷彩 http://www.star.t.u-tokyo.ac.jp/projects/MEDIA/xv/oc-j.html
http://slashdot.jp/article.pl?sid=02/12/04/2254247&mode=nested&threshold=-1
http://homepage2.nifty.com/Mitleid/kougaku-meisai.htm →光学迷彩関係作品一覧
攻殻機動隊、プレデター、ジョジョの奇妙な冒険

●ruby-mode.el 1.59 http://www.ruby-lang.org/~knu/cgi-bin/cvsweb.cgi/ruby/misc/ruby-mode.el
http://www.ruby-lang.org/~knu/cgi-bin/cvsweb.cgi/ruby/misc/ruby-mode.el
→1.3からの違いは? いろいろと違う。

ARToolKit

http://www.sys.im.hiroshima-cu.ac.jp/people/kato/
http://www.sys.im.hiroshima-cu.ac.jp/people/kato/etc/ARToolKit2.64.tar.gz
ARToolKit simpleTest

--- ./include/AR/config.h.org Wed Dec 11 20:45:01 2002
+++ ./include/AR/config.h Wed Dec 11 21:05:11 2002
@@ -91 +91 @@
-#define DEFAULT_VIDEO_CHANNEL 1
+#define DEFAULT_VIDEO_CHANNEL 0

■http://www.viewplus.co.jp/products/dragonfly/dragonfly_main.html
DragonFly, Firefly

■SDL
■libMgTk http://magep.com/libmgtk/
→C++によるSDLのwrapper
http://magep.com/cgi-bin/countdown.cgi?libMgTk_2_0/libMgTk_2.0.0_src.zip
■libUFO http://libufo.sourceforge.net/ →C++
■libuta http://libuta.sourceforge.net/ →C++
■oSDL http://osdl.berlios.de/ →C++
■ParaGUI http://www.paragui.org/ →C++
■SDL_gui http://www.newimage.com/~rhk/SDL_gui/ →C++
■SDLmm http://sdlmm.sourceforge.net/ →C++

remapkey

お約束 http://hp.vector.co.jp/authors/VA000092/nt/oyakusoku.html
http://www.wg7.com/w2ktips/#SwapCtrlCaps

http://www.location1.org/

■http://www.jp.sonystyle.com/Arigatou/detail_deliver.html 自転車の達人。

クリクリ http://clicri.takenaka.com/

http://www.loopedpicture.com/ →相川さん作のPLLIB
私はクリクリのテキストレンダラーを見て、「リング」を思い出しました。

■ホットゾヌ http://hotzonu.hp.infoseek.co.jp/
■モナジラ http://www.monazilla.org/
■ホットゾヌ2 http://members.jcom.home.ne.jp/hotzonu/
http://members.jcom.home.ne.jp/hotzonu/download/index.html
http://members.jcom.home.ne.jp/hotzonu/download/hzb20_20021208.zip
http://members.jcom.home.ne.jp/hotzonu/download/hzb20_20021208src.zip

goRua http://www.unixuser.org/~haruyama/software/2ch_ruby_gtk/
http://www.unixuser.org/~haruyama/software/
SWFDump http://www.cim.pe.u-tokyo.ac.jp/%7Efujimori/moyus/motion_swf.html#swfdump_patch
MotionSWF

■sleipnirの使い方
→タブタイトルをスクロールしないに設定

■helix https://www.helixcommunity.org/
http://www.collab.net/
https://www.lab.com/
http://www.zdnet.co.jp/news/0212/06/nebt_15.html
Bonzi Software
http://accs-net.com/smallfish/bonzi.htm

■MegaRouter http://www.cronos.ne.jp/mega/

■円周率
http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/topic/t028.htm
電卓にビジネスチャンス。
http://www.sbs-np.co.jp/shimbun/daijizai/20010402_20010408.html →Web日記かと思ったら、新聞のコラムだった。
教育課程審議会 http://web.archive.org/web/20010812030042/http://www.monbu.go.jp/singi/katei/00000241/
http://www.monbu.go.jp/singi/katei/00000241/

●円周率ってランダム? http://slashdot.jp/article.pl?sid=01/07/27/1612202
http://slashdot.jp/comments.pl?sid=644&cid=0&pid=0&startat=&threshold=-1&mode=nested&commentsort=0&op=%CA%D1%B9%B9
→「達人プログラマー」 の欄外にアメリカのIndiana州で「円周率を 3 にする州法案」があったと書いてあったんですが、
「えんしゅうりつ = さん」騒動で話題に上がらなかったのがちょっと不思議。
→インディアナ州は大昔に円周率を4とする州法が成立しました。史上もっとも間違った円周率としてギネスに認定されています(ギリシャ時代よりもひどい)
http://www.hepl.phys.nagoya-u.ac.jp/~mitsuru/pi.html
http://www.asahi.com/column/aic/Tue/d_watch/20010424.html
エドウィン・グッドウィン 円周率
円周率 インディアナ州
1897年
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/1737/
1897年 インディアナ州議会 議案番号246
http://home.owari.ne.jp/~fukuzawa/math1,.htm
http://slashdot.jp/article.pl?sid=02/12/06/080258&mode=nested&threshold=-1
→パックドBCDにしても格納するのに約580GB要りますね。
→2000億桁の時が主記憶800GB強って書いていますから、
1兆桁だと4TBくらいなのでしょうか。
地球シミュレータの主記憶が10TBですね・・・
→主記憶容量は1ノード16GBが64台で1TBだそうです。
http://www1.coralnet.or.jp/kusuto/PI/docs/pi-history.html
●http://www.science.doe.gov/feature_articles_2001/July/Digits_of_Pi/Digits%20of%20Pi.htm
→この方法では、16進数では、いきなり任意の桁の数字がわかるとのこと。
n桁目を求めるのにn-1桁目の値を必要としない。
http://www.cecm.sfu.ca/projects/pihex/pihex.html
→nビット目だけを求める
●リファレンス http://www.pluto.ai.kyutech.ac.jp/plt/matumoto/pi_small/node50.html
「πのはなし」金田教授

●新爆更新 http://www2.diary.ne.jp/user/69964/ →忘年会だってさ。

Darknet


■■http://www.watch.impress.co.jp/internet/www/article/2002/1209/dark.htm
「P2Pファイル交換による違法コンテンツの撲滅は不可能」〜Microsoftの研究者が論文発表
http://crypto.stanford.edu/DRM2002/darknet5.doc
http://crypto.stanford.edu/DRM2002/prog.html
今年11月に開催された会議「2002 ACM Workshop on Digital Rights Management」で発表
「オブジェクトがコピーできるような状態に置かれること」
「ユーザーが望み、かつ可能ならばオブジェクトをコピーできること」
「ユーザーがそれぞれ広帯域の通信チャンネルに接続されていること」
Darknetには便利さ、帯域幅の増加、効率において障害となるべき技術的な要素が何もない
無限に効率の良いDarknetの存在を前提にすれば、どんなに洗練された著作権保護システムも意味をなさない
いわゆる「拡散定数」を定量的に分析することにより、Darknetと著作権保護システムについてより明瞭な理解を得ることが可能かもしれない
●http://crypto.stanford.edu/DRM2002/prog.html

■http://adserve5.nikkeibp.co.jp/html.ng/spacedesc=s_arena_stage_square_bb&site=s_arena
P2Pソフト「Winny」がもたらす恐るべき可能性

関西オープンソース+フリーウェア 2002 http://of.good-day.net/


■http://www.microsoft.com/japan/windows/sfu/
●関西オープンソース+フリーウェア 2002
マイクロソフトは、12 月 6 日、7 日に行われる「関西オープンソース+フリー
ウェア 2002」で、『Microsoft Windows Services for UNIX 3.0 を使った、
Windows 上でのオープンソース開発』 と題したセッションを実施します。こ
のセッションではマイクロソフトによるセキュリティへの取り組みに関する最
新情報のほか、UNIX 上で利用されている各種オープンソース・ツールを
Interix に移植するための TIPS を紹介します。

マイク性能

倉俣史朗

http://nakata.net/jp/sn_contents.htm?hidesmail/topix/hml02000.htm
天王州 ラピュタ http://www.tennoz-laputa.co.jp/
ラピュタ пF03-5462-2786
〒140-0002東京都品川区東品川 2−2−4 東京MIビル26階
東京モノレール天王洲アイル駅より徒歩1分
→1983年に開発した扇風機「JOKER」
●[堀江レジデンツ vol.1] http://www.hjn.jp/residents/2002/001/

●TPoint http://www.tpoint.co.jp/
地下鉄心斎橋駅(6)番出口より清水通沿い東へ徒歩5分
TEL 06-6251-7170 〒542-0083 大阪市中央区東心斎橋1丁目6-28

■一番美しい和文フォント http://academy.2ch.net/test/read.cgi/art/1039081682/l50
■一番美しく読みやすい和文フォント http://ton.2ch.net/test/read.cgi/dtp/1039081861/l50
→新ゴR →新ゴ90パーセント長体+アリアール、もしくはギルサン
→SHM秀英明朝 →太ゴ →中ゴ →ダイナフォントのZ10
→創英イオリ書体 →フォントワークスのアニトL →イワタ明朝体オールド。
→ヒラギノ明朝体W3 →游明朝体 →游築五号仮名 →秀英明朝
→石井中明朝OKL →ロダン-M
かなりネタが多いような…。小塚明朝はどうよ?

■続・憂国呆談 http://dw.diamond.ne.jp/yukoku_hodan/index.html

■青い金魚
http://lpet.petpet.co.jp/pet/qa/list.php3?cate=9
http://lpet.petpet.co.jp/pet/qa/answer.php3
→シュブンキン、キャリコ、オランダシシガシラ
→セイブンキン(青文魚とも呼ばれる)

Meadow install http://www.meadowy.org/meadow/

http://www.meadowy.org/meadow/dists/
×http://www.meadowy.org/meadow/dists/Meadow-1.15-i386.tar.gz
○http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/Meadow-1.15-1-pkg.tar.gz
→この二つの違い? ほぼidentical。 pkginfo/meadow/manifest がくわわっているだけ。
manifestの中身は、このパッケージのファイルリストである。
●packageのインストール
○http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/packages/Mule-UCS-0.84-2-pkg.tar.gz
○http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/packages/apel-10.4-1-pkg.tar.gz
×http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/packages/flim-1.14.4-2-pkg.tar.gz
とりあえず、apel10.4があれば、SKKは動く。
●SKKのインストール
×http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/packages/ddskk-11.6.0-1-pkg.tar.gz
○http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/packages/ddskk-11.6.0-2-pkg.tar.gz
→二つの違い? 後者のSKK-JISYO.Lが新しいというだけ。後者を使う。
→ddskkとはなんぞや? Daredevil SKKの略で、発展したskkを目指すというプロジェクト。とはいえ、skkそのものである。
■ddskk
http://openlab.ring.gr.jp/skk/index-j.html
http://www.remus.dti.ne.jp/~czkmt/www/ddskk-whats.html
■Mule-UCS 自動認識
http://www.ysnb.net/meadow/meadow-users-jp/1999/msg01213.html
http://teekun.omosiro.com/elisp/mm-version.html
http://www.mew.org/ml/mew-dist-1.94/msg04235.html
http://www.netlaputa.ne.jp/~kose/Emacs/Meadow/

●mirror
http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/
http://www.namazu.org/%7Ekose/www.meadowy.org/meadow/dists/1.15/
http://www.ysnb.net/meadow/dist/1.15/

■ttf フォント名 取得
http://www.baykit.org/ml/xml/20020922/3071.html
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/jeanne/word/ttfmanual.html
http://hp.vector.co.jp/authors/VA012809/changes.txt

●FontPage XPress http://www2.osk.3web.ne.jp/~ykimura/products/fontpage/
http://www2.osk.3web.ne.jp/~ykimura/
http://www.forest.impress.co.jp/article/2002/01/16/fontpagexpress.html

EnumFontFamiliesEx http://msdn.microsoft.com/library/default.asp?url=/library/en-us/gdi/fontext_4mk8.asp
LOGFONT http://msdn.microsoft.com/library/default.asp?url=/library/en-us/gdi/fontext_1wmq.asp
typedef struct tagLOGFONT {
..略..
TCHAR lfFaceName[LF_FACESIZE];
} LOGFONT, *PLOGFONT;

●あたりまえだが実験してみた結果、ucs-variantsの文字が正常にでる書体は一つもなかった。
とりあえず、IDSがでるというところまでで満足して、次にいくべきではないかと思った。

■Mule-UCSのinstall方法
c:\usr\Meadow2\1.99\bin\Meadow -q --no-site-file -batch -l mucs-comp.el
Mule-UCS
http://www.asahi-net.or.jp/~ez3k-msym/comp/mule-ucs.htm
http://kawacho.don.am/win/meadow/mule-ucs/mule-ucs.html
http://www.netlaputa.ne.jp/%7Ekose/Emacs/Meadow/index.html
Mule-UCS-0.84-for-Meadow1.14-1.tar.gz
http://www.egroups.co.jp/files/emacs21-users-ja/
Mule UCS Meadow

http://www.fourmilab.ch/babbage/sketch.html
Ada Augusta, Countess of Lovelace
http://www.rubycolor.org/maki/d/200001.html

http://kawacho.don.am/win/meadow/customize/dot-emacs-sample.html
browse-url

■Meadowの新しいのをdownloadしておこう。
●http://www.netlaputa.ne.jp/~kose/Emacs/Meadow/
http://www.meadowy.org/users/kose/1.99/setup2.exe →ない
http://www.meadowy.org/users/kose/1.99/
http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.99/;Meadowy.org
http://www.ysnb.net/meadow/dist/1.99/;ysnb.net
●http://www4.kcn.ne.jp/~boochang/emacs/meadow-mingw.html
2002.11.28 ImageMagick 5.5.1 対応にともない修正。
→ということなので、最新の設定方法であるようだ。
●http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.99/setup2.exe
http://www.meadowy.org/meadow/dists/1.99/
http://www.meadowy.org/meadow/

WinFont大図鑑 http://www7.plala.or.jp/macfontsdaizukan/winfonts/home.html

http://www7.plala.or.jp/macfontsdaizukan/winfonts/winfonts/hakushu/hakushu.html
●鯨海酔侯 http://www.hakusyu.com/geikai/geikai.html
※「鯨海酔侯」は弊社の契約書家、井上稔也氏の字母によるものです。
 氏の経営される酒屋「井の屋」のホームページはこちら>>
 山田錦の本場、播州の地酒をぜひご賞味下さい!
●井上稔也
http://www.hakusyu.com/shiki/fuyu/sumi/sumi.html
●GT2000 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/GT/index.html

●AXIS R http://www.typeproject.com/
http://www.typeproject.com/AXIS/AXISfontTopics02.html
> 日本のモダン・サンセリフというコンセプト
→モリサワの新ゴの作者は、小塚昌彦氏
嘉瑞工房 http://www15.u-page.so-net.ne.jp/gc4/kazui/ →活字
http://www.typeproject.com/AXIS/FreeTry.html

Office XP Proofing Tools SimSun
http://www.microsoft.com/office/ork/xp/three/inte03.htm
http://www.yale.edu/chinesemac/pages/exchanges_pc.html
○フォント「SimSun (Founder Extended)」の問題
http://jaet.gr.jp/JAET-BBS/contents.cgi?room=web2&mes=591&area=1-1000
Microsoft Office XP Proofing Toolsに付属する大規模漢字フォント
「SimSun (Founder Extended)」のExt.B領域に、いくつかグリフの抜け
がある問題。
http://www.jaet.gr.jp/mag/005.txt
http://www.jaet.gr.jp/mag/020.txt
http://nika01.hum.ibaraki.ac.jp/~nikaido/kawara002.html
http://nika01.hum.ibaraki.ac.jp/~nikaido/uni_kanji.html

■unicode font
http://czyborra.com/unifont/
http://czyborra.com/utf/#UTF-8

ご飯がおいしい店

nVidia Developer http://developer.nvidia.com/

OpenGL Pitfalls http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=Avoiding_Common_ogl_Pitfalls
→Avoiding 19 Common OpenGL Pitfalls, Mark J. Kilgard, July 10, 2000
●これは読んどいたほうがいいな。
●Rigit Body Demo http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=Rigid_Body_Demo
●fast math http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=fast_math_routines
→(int)floatは使っちゃいけない。
●http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=timer_function_performance
→ものすごく正確なtimerの取得方法
GeForce3 OpenGL Performance http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=openglferf
Top 5 Things That Kill Performance Under DX7 http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=Top_Things_Kill_DX7 : 06/26/2000
OpenGL Multisample http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=gdc_ogl_multisample
http://www.nvidia.com/dev_content/gdc2002/GDC2002_Multisample_files/frame.htm

nVidia GeForce OpenGL GL_LINE_SMOOTH
GeForce GL_LINE_SMOOTH
http://nehe.gamedev.net/tutorials/lesson.asp?l=21

→GL_LINE_SMOOTHを使うと、やけに遅い。逆に、full scene antialiasを使うとずっと早くなる。
このへんの情報がどこにあるのか探してみたが、そういうのに適切な情報は存在しないようだ。
自分でこまめに実行時間をcheckして、ノウハウをためるしかないみたい。

GL_VERSION GL_RENDERER 取得
●http://www.cim.pe.u-tokyo.ac.jp/~fujimori/moyus/pinkertons.html
OpenGL Extension Browser
glGetString(GL_RENDERER)
glGetString(GL_VERSION)
glGetString(GL_EXTENSIONS)

■windowのドライバー情報
GeForce4 440 Go AGP
BIOSバージョン 4.17.00.26.A6
http://www.berryvalesoftware.com/benchmarks8.html
ドライバ GeForce4 440 Go AGP 6.13.10.2727
http://www.illusion.jp/Support/illusion/db4s2.html
http://www.stardock.com/products/xpbench/results.asp?page=60

http://developer.nvidia.com/docs/IO/3260/ATT/
●http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=docs_performance
→Performanceチューニングについての文章がある。
http://developer.nvidia.com/view.asp?IO=gdc2001_opengl_performance
→OpenGL performance at GDC2001

http://www.codecult.de/
CodeCreatures
H2Labs
http://www.lostcircuits.com/video/gainwardeng_ti4600/7.shtml
●http://myth.cside1.com/article/detonator_4x.html

http://jp.nvidia.com/view.asp?IO=IO_iron_dev_jp
開発の鉄人

■GeForce FX = NV30
http://www.zdnet.co.jp/news/0211/19/nebt_06.html
http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/2002/1120/kaigai01.htm
http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/2002/1121/kaigai01.htm

■GeForce4 4200 Go
http://www.nvidia.com/view.asp?PAGE=geforce4go
http://www.zdnet.co.jp/news/0211/15/nebt_09.html

■Quake3arena v1.31 BenchMark http://www.quake3arena.com/business/home/techdownloads/

■toglinfo 1.02 http://www.asahi-net.or.jp/~yw3t-trns/toglinfo/toglinfo.htm
http://www.asahi-net.or.jp/~yw3t-trns/toglinfo/toglinfo102glut.exe

■nVidia GeForce4 440 Go
現在のdriver 2002/01/31 2.7.2.7
http://pcweb.mycom.co.jp/news/2002/02/07/08.html
コードネーム「NV17M」
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020206/nvidia.htm
●GeForce4MXはnfiniteFXエンジンを搭載していないため、表現力的にはGeForce2の方に近い。
GeForce4 MXの開発コードネームはNV17で、GeForce2系のNV15に近い番号が付けられていた。
●GeForce4 Go → GeForce4 MXの省電力版に相当する。開発コードネームはNV17Mで、機能的にはGeForce4 MXと同等と考えて良さそうだ。
すべて分かったGeForce4 http://review.ascii24.com/db/review/hard/videocard/2002/04/20/635327-001.html?
nVidia GeForce4 440 Go ベンチ
GLInfo OpenGL
http://www.nvworld.ru/utils/glinfo_bin.zip

■Intel 82815 driver
→現 2002/07/02 6.13.1.3175
http://www.intel.com/support/graphics/intel815/
→新 2002/07/23 6.13.1.3196
ほとんど変わりないね。

■GLFW http://hem.passagen.se/opengl/glfw/
http://hem.passagen.se/opengl/glfw/files/glfw223.zip
http://hem.passagen.se/opengl/glfw/files/glfw223_precompiled.zip

●●net2 http://gameprogrammer.com/net2/net2-0.html
* NET2, A multi-threaded, event driven, network IO library for SDL, has been
added to the libraries page.
- http://gameprogrammer.com/game.html
●PhysicsFS http://icculus.org/physfs/

●●●SDLcam http://raph.darktech.org/SDLcam/

■DynabookでnVidiaのドライバーをupdateしよう。
2002/01/31, 2.7.2.7
nv4_mini.sys NVIDIA 6.13.10.2727 →それ以外もこのversionで統一である。
■Dynabook G5/X16PME http://dynabook.com/pc/catalog/dynabook/020612g5/index_j.htm
http://dynabook.com/assistpc/download/modify/dpg45/index_j.htm
DynaBook G5/X16PME 2002.10.25 2.8.4.7
nVidia

C++入門

http://member.nifty.ne.jp/yamazaki/advise.html →C++のかんどころをつたえるなかなかいい入門
→C++のいいところ: "private:" "コンストラクタ&デストラクタ" "const &" "std::string,std::vector" ポインタの撲滅
C++コーディングスタイルガイドライン http://www.bekkoame.ne.jp/~bero/docj/v/wcxxsty.htm

graphvis http://www.research.att.com/sw/tools/graphviz/

http://www.graphviz.org/pub/graphviz/graphviz-1.8.10.tar.gz
http://directory.google.com/Top/Science/Math/Combinatorics/Software/Graph_Drawing/?il=1
http://www.tomsawyer.com/
Internet Mapping project http://research.lumeta.com/ches/map/gallery/index.html
→ある構造をgraph化するlibraryというだけであれば、すでに結構ある。

11/20-12/25水 ジュン・グエン・ハツシバ個展 @ミヅマアートギャラリー

11:00-19:00 目黒区上目黒1-3-9藤屋ビル2F 03-3793-7931 日月祝休
■ジュン グエン-ハツシバ Jun Nguyen-Hatsushiba
http://mizuma-art.co.jp/_artist/hatsushiba_j.html
http://www.jpf.go.jp/yt2001/cyber/artist/064_Nguy/info.html
http://www.hi-ho.ne.jp/gallery/info/info_t3g.htm

MAX http://www.ascii.co.jp/pb/ant/msx/game5.htm#teseus

テセウス (1984年 アスキー) 作:滝口彰・三橋正邦
■滝口彰
http://www.ne.senshu-u.ac.jp/~n130093/network/network_2.htm
http://www.brl.ntt.co.jp/people/takada/ml/archive/infotalk/199412/19941207.html
●http://www.ie.u-ryukyu.ac.jp/~kono/fj/fj.kanji/268.html
■三橋正邦
http://www.arch.oita-u.ac.jp/urban/hsiao/paper03.html
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/3794/fw8.txt
■大葉浩美さん(Mitsuこと三橋正邦さん)
http://isweb41.infoseek.co.jp/play/p6-kei/ax1-5.html
テグザー http://www.pc88gamelibrary.ecten.com/library/1985/1985_4.htm#thexder
http://www.pc88gamelibrary.ecten.com/library/fm_psg.htm
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/3794/book6.htm
http://rps7575.kir.jp/apollon/Silpheed.htm
→つまりテセウス、テグザー、シルフィードという流れなわけね。

■AX-5 OLION オリオン 竹内あきら
http://isweb41.infoseek.co.jp/play/p6-kei/ax1-5.html
太田昌孝、竹内あきら、大口孝之「応用グラフィックス」アスキー
http://www02.so-net.ne.jp/~masukoh/pr_books.html
OLION fan site http://www4.airnet.ne.jp/mor/olion/
→こんなサイトがあったとは…。OLION fontがgood.
→イリーガス episode4 ( 1984年, MSX, アスキー )
→テセウスtetheus ( 1984年, MSX, アスキー )
この二つにもかかわっているのね。


■かないまる http://member.nifty.ne.jp/kanaimaru/

http://www.lava.net/~shiro/Private/diary/0011.html
> 何かを作る道具であるソフトウェアと、それ自体が最終成果物であるソフトウェアとは区別するべき
http://www.lava.net/~shiro/Private/diary/0010.html
→Rubyについての考察
http://www.lava.net/~shiro/Private/diary/0008.html
http://www.netaxs.com/~trance/fischer.html
http://www.netaxs.com/~trance/rongo2.html
→ロンゴロンゴ文字の解読
Dennis Shasha and Cathy Lazere, "Out Of Their Minds---The Lives and Discorveries of 15 Great Computer Scientists", Splinger-Verlag, 1998。
Backus, McCarthy, Alan Kay, Dijkstra等、
http://www.lava.net/~shiro/Private/diary/0008.html
→半透明である人肌についての考察。例の論文は力技なのであると。
> 顔の肌の全ての点にあらゆる角度から光を当てた画像をサンプリングするという力技
http://www.lava.net/~shiro/Private/diary/9910.html
文字コードの話 http://euc.jp/i18n/charcode.ja.html
http://www2s.biglobe.ne.jp/~kmatsui/index2.html

■石川・千里浜海岸に大型テレビ300台漂着 http://www.asahi.com/national/update/1114/035.html

■シグマ計画
http://www.zdnet.co.jp/macwire/0006/20/c_kangaroo.html
http://www.sra.co.jp/people/k2/miscellany/sigma.html
http://ml.excite.co.jp/cats/computer_internet/trend_and_news/true-sigma-freeml.html
http://www.jisa.or.jp/activity/whitepaper/data2000/history-sesaku.htm
■Σ計画
http://fcs.math.sci.hokudai.ac.jp/wr/wr-72toc.html#[72-0-2]
http://www.math.tohoku.ac.jp/~kuroki/keijiban/b0034.html#b20011014163158
http://katsu.watanabe.name/doc/comphist/

●●●http://www.lab1.kuis.kyoto-u.ac.jp/~fujikawa/moji.txt
→文字コードについて、平易な言葉で解説している。
●●http://fcs.math.sci.hokudai.ac.jp/wr/wr-72.html#[72-2]
http://www.interq.or.jp/kansai/kanae/asm/00000001.htm

http://www.quobo.de/
●dogPod http://doggie.koizuka.jp:8080/~doggie/dogpod/
シンプルな iPod for Windows 用楽曲転送ツール

■Casa BRUTUS http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/space/media/m_021113.shtml
http://www.brutusonline.com/casa/
『カーサ ブルータス』編集長 吉家千絵子

■GraphVis http://www.research.att.com/sw/tools/graphviz/
http://aglaia.c.u-tokyo.ac.jp/~yamamoto/diary/my_cgi/Graph/about.html

■Squeak http://www.mars.dti.ne.jp/~umejava/smalltalk/squeak/index.html
→ポポペで動く。

■失業者はエンジニアになれるか?
http://www.atmarkit.co.jp/fengineer/index/index_all.html#unemploy
http://www.atmarkit.co.jp/fengineer/rensai/unemploy01/unemploy01.html
http://www.atmarkit.co.jp/fengineer/rensai/unemploy02/unemploy01.html
http://www.atmarkit.co.jp/fengineer/rensai/unemploy03/unemploy01.html
http://www.atmarkit.co.jp/fengineer/rensai/unemploy04/unemploy01.html

http://www1.kcn.ne.jp/~yukikaze/cgi-bin/taidan/001/log/kakobun001_02.htm
現代芸術についての対談。インターネットを使った芸術は可能であるか。ふむふむ。

●片山隼君の事件 http://www.ask.ne.jp/~tadkata/
→このページはメンテができない状態になっているそうです。
最新の情報はまた別ページに。

apache http://www.apache.org/dist/httpd/

http://nagoya.apache.org/dist/httpd/binaries/win32/apache_2.0.43-win32-x86-no_ssl.msi
http://ring.asahi-net.or.jp/archives/net/apache/dist/httpd/
http://ring.asahi-net.or.jp/archives/net/apache/dist/httpd/binaries/win32/apache_2.0.43-win32-x86-no_ssl.msi
→.exeと.msiの違いはなにか? 単にMSI本体がはいっているかどうかだけ。
つまりXPなどでは、.exeをdownloadする意味はまったくない。

ジャック・タチ http://www.art-c.keio.ac.jp/14/tati.htm

2002年12月17日(火) 18:00開演 (17:30開場)
慶應義塾大学(三田) 北館ホール

Windows XP Home Edition リモートデスクトップ

Windows XP の機能比較 http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/home/howtobuy/choosing2.asp
→つまり、Home Editionだとリモート デスクトップでは接続できない。
リモートアシスタンス
リモートアシスタンス

Windows XP ビープ音を消すにはどうしたらいいか?

●ビープ音を無効にしたい http://www.zdnet.co.jp/help/tips/windows/w0477.html
●ビープ音を止めたいのですが http://homepage2.nifty.com/winfaq/wxp/hints.html#977
→デバイスマネージャ→表示→非表示デバイスの表示
→プラグアンドプレイではないドライバ→beepをダブルクリック
→ドライバ→スタートアップ→種類→無効→OK→再起動

重複ファイル検索・削除 UnDup http://simg.infoseek.livedoor.com/Software/UnDup.html

→指定したフォルダ内の重複しているファイルを探し出して削除するためのツールです。
Ver.1.3e, 2002/11/30, Size 190KB http://simg.infoseek.livedoor.com/Software/UnDup13.zip

RubyHackingGuide http://www.loveruby.net/ja/hack/guide.html

http://www.loveruby.net/archive/RubyHackingGuide.tar.gz
http://www.loveruby.net/archive/RubyExtAPI-Reference.tar.gz
ソースコードの読み方 http://www.loveruby.net/ja/misc/readingcode.html

■Ruby Conference記録
http://www.pablotron.org/rubyconf2002/matz_rountable-20021101.txt
http://www.pablotron.org/rubyconf2002/japanese_ruby_books.jpg
●http://www.pablotron.org/
Ruby/FreeType2 http://www.pablotron.org/download/ft2-ruby-20021112.tar.gz →作りかけらしい。
●GLFW 2.3 http://hem.passagen.se/opengl/glfw/

●●http://www.flipcode.com/

http://www.cfxweb.net/~lyc/flowerapplet.html くるくる回る花
Trace3D http://www.cfxweb.net/~lyc/trace3d.html
lRay real time ray tracing test http://www.cfxweb.net/~lyc/lray.html
●http://www.cfxweb.net/~lyc/
http://www.cfxweb.net/~lyc/images.html
http://www.cfxweb.net/

Gaffer http://www.gaffer.org/
OpenPTC http://www.gaffer.org/ptc/ptc.html →すごくsimpleな、bitmap surfaceを提供するlibrary
HERMES http://www.clanlib.org/hermes/ →pixel 変換などのlibrary
●http://www.pablotron.org/

Rubyist! http://www.rubycolor.org/

●Graphviz http://www.research.att.com/sw/tools/graphviz/
Graphviz COM http://home.so-net.net.tw/oodtsen/wingraphviz/index.htm
DOT http://www.research.att.com/sw/tools/graphviz/dotguide.pdf
NEAT http://www.research.att.com/sw/tools/graphviz/neatoguide.pdf

コンスタンティン・メーリニコフの建築 ― 1920s-1930s http://www.toto.co.jp/GALLERMA/meln/ja/index.htm

ロシア・アヴァンギャルド時代のファンタジスト
2002年10月19日(土)〜2002年12月21日(土)
11:00〜19:00 日曜・月曜・祝祭日休館
ml2002@eto.com=

Native Instruments Reaktor アナログシンセ

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/pease/vst/vst1.htm
→M/W 減算、加算合成、FMといったシンセサイズが可能なシンセ。
ソフトサンプラーのTransformator、ソフトシンセGeneratorをセットにしたのがReactor。(74800円)
http://www.dtmm.co.jp/dtmmnews/news2002111.shtml

■Discreet Reactor とはなんぞや?
http://www.discreet.com/products/reactor/
→ということで、物理法則を計算させる、3D Studio Max用のpluginであるようだ。
http://www.discreet.jp/products/reactor/
→つまり、Havokのあれを使っているということ。

ゼルダの伝説 http://www.nintendo.co.jp/ngc/gzlj/syohin/yoyaku/index.html

http://www.1101.com/nintendo/zelda/01.html
→ゼルダを買うなら、12/12までに予約しておいたほうがいいらしいぞ。

VisualuRuby http://www.osk.3web.ne.jp/~nyasu/software/vrproject.html

ARToolKit

→[http://www.equator.ecs.soton.ac.uk/projects/artoolkit/ ARToolKitの説明] →ビデオなど
→[http://www.hitl.washington.edu/research/shared_space/download/ 配布元]

fonts.jp http://www.fonts.jp/

全部品リスト http://web.sfc.keio.ac.jp/~kamichi/fontsjp/partslist.html
ぜつえい http://www.zetuei.com/
ゴシック4550 http://www.logix-press.com/gothic4550/index.htm


http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-0190-9.html

●OcReilly http://pc018.tkl.iis.u-tokyo.ac.jp/OcReilly/modules/news/

http://www.nda.co.jp/
http://www.panasonic.co.jp/bsd/salesj/products/ag-dvc200/ag-dvc200.html
DV カメラレコ−ダ− AG-DVC200

愛生会病院 http://www.aiseikai.or.jp/

●タブブラウザ Sleipnir http://www20.pos.to/~sleipnir/
1.30 ftp://ftp.forest.impress.co.jp/pub/win/www/browser/slepnir/sleipnir130.zip

■エドガー・ヴァレーズ萌え〜。
http://members.aol.com/R5656m/Varese.htm

●http://www.tigermagazine.org/ →雑誌。きれい。

●TPoint http://www.tpoint.co.jp/
 地下鉄心斎橋駅(6)番出口より清水通沿い東へ徒歩5分
TEL 06-6251-7170 〒542-0083 大阪市中央区東心斎橋1丁目6-28

■http://liij.sakichan.org/FOIA/index.html 警察の通信傍受用マシン。

■大阪でやってるイベント
11月7日〜12月27日 http://www.kirin.co.jp/active/art/kpo/event/200210/expose.html
EXPOSE2002 夢の彼方へ ヤノベケンジ×磯崎新 @KPOキリンプラザ大阪
心斎橋 大阪市中央区宗右衛門町7-2 地下鉄「心斎橋駅」より徒歩3分
06-6212-6578 http://www.kirin.co.jp/kpo 11:00〜21:00

■イケてるヤツらのじゃぱんがいど http://members.tripod.co.jp/oscar_oita/

■http://moppi.inside.org/demopaja/
→AfterEffectsみたいなインターフェイスで、OpenGLによるリアルタイムアニメーションを作る。
作者はチェコの人なのかしらん?

■http://web.sfc.keio.ac.jp/~syoyo/geforce2.html
Linux + GeForce2 Ultraで3D環境を構築する

■Shake 2.5 http://www.apple.co.jp/shake/ →combustion対策だな
http://www.apple.co.jp/shake/pdfs/Shake_DS.pdf

■Quartz Extreme http://www.apple.com/macosx/jaguar/quartzextreme.html
OpenGL for Jaguar http://developer.apple.com/opengl/jaguar.html
GLUT_for_OS_X http://developer.apple.com/samplecode/Sample_Code/Graphics_3D/GLUT_for_OS_X.htm →Jaguar用GLUT
http://developer.apple.com/samplecode/Sample_Code/Graphics_3D/fullscreen_CGL.htm
http://www.opengl.org/developers/code/features/siggraph2002_bof/sg2002bof_apple.pdf →すげー。
fullscreen CGL http://developer.apple.com/samplecode/Sample_Code/Graphics_3D/fullscreen_CGL.htm
Cocoaはやっぱり http://www.big.or.jp/~crane/cocoa/indexOnline.shtml
http://www.big.or.jp/~crane/cocoa/ccyp_Jaguar.pdf →Jaguarでの変更点

Winnyの歴史

4/1 http://tmp.2ch.net/download/kako/1017/10175/1017590243.html
→Winnyの最初の投稿。2002/4/1
5/6 P2Pソフト「Winny」ベータ版公開。
→1ヶ月しかたってない! しんじがたい。

■Winny http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/2949/
●Winny TIPS http://www.nan.sakura.ne.jp/winny/
http://akaty.tripod.co.jp/
●●http://winny.info/
→Winnyの内部動作の解説を試みている。
WinnyBBSのデザイン変更 http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Palette/2892/

■Winny http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/2949/
TIPS http://www.nan.sakura.ne.jp/winny/
最新ノードリスト http://node.s12.xrea.com/index.html
回線速度 http://www.musen-lan.com/speed/

■Winny関連tools
●Winnyキャッシュ表示 http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/7511/winnycachelist.html
●WinnyDNSアドレス復号化 http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/7511/winnyaddrdec.html
●Delny http://www.nan.sakura.ne.jp/winny/archive/delny0136.zip
DicNy http://xaxzone.tripod.com/
cashlist_plus http://xaxzone.tripod.com/cachelist_plus.html

■FCD ISO http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se127000.html
■Daemon Tools http://www.daemon-tools.org/
●DAEMON Tools 3.26 http://www.daemon-tools.org/cgi-bin/Scripts/daemon.pl?daemon326.exe
■極窓 http://www.55555.to/
■WinRAR http://www.rarlab.com/

■CDRWin http://www.goldenhawk.com/cdrwin.htm →cue bin
http://homepage2.nifty.com/yss/cue.htm
●http://ohara.virtualave.net/06.html
→CDRWIN、一度でも間違ったコードをいれるとアウト →ASPIマネージャー

■FFDSHOW http://cutka.szm.sk/ffdshow/
http://hp.vector.co.jp/authors/VA020787/
■eMule http://www.emule-project.net/en/portal.php
■DivX ogm
http://b2ch.tripod.co.jp/douga.html#xvid

■Freenet http://www.sfc.wide.ad.jp/~egichan/mlecture/netsec2000f/kadai3.html
■David Chaum http://www.chaum.com/
●47氏語録 [目次] http://www.nan.sakura.ne.jp/winny/page/47/

●●listexp.exe / listexp2.exe http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/7565/details.html

→DLL呼び出しの監視ソフト
→アプリケーションとDLLの間に入る偽のDLLを作る →つまりDLLのproxy

hiragino http://www.l-h.co.jp/lhcontents/price.html


食糧ビル http://www.asahi-net.or.jp/~WF9R-TNGC/nikko2002112.html
http://www.asahi-net.or.jp/~WF9R-TNGC/nikko2002112.html
http://bloggers.ja.bz/myojin/archives/000002.html
>weblogの名付け親であるJorn Bargerによると、weblogとは"リンクと共に注釈を添える形式の連続して更新される個人のサイト"
http://www.asahi-net.or.jp/~WF9R-TNGC/nikko2002103.html
> マイケル・ムーア「アホでマヌケなアメリカ白人」(柏書房、1600円)
http://www.asahi-net.or.jp/~WF9R-TNGC/nikko2002102.html
多摩美。

ICレコーダー

http://spec.rakuten.co.jp/rakuten/genre.asp?genrecd=64
http://spec.rakuten.co.jp/rakuten/review.asp?searchno=a021126060356336975406&genrecd=64&id=00064001021125

http://www.sotec.co.jp/direct/options/media_stick/index.html
■Sotec MEDiA USB STiCK (SMS-10)
34(W)x117(H)x24(D)mm(折りたたみ時)74g(電池含む)
内蔵フラッシュ・メモリ64MB
S/N比 82dB(JEITA測定)
3V(単四形アルカリ乾電池2本)
約450kbyte/s →つまり2分で全部転送できる。
■SMS-10 Sotec ICレコーダー
http://reco-play.com/ →携帯電話につけるべきという意見はいえてる。

■iPod http://www.apple.co.jp/ipod/specs.html 101.6×61.4×21.4mm 204g

→音声を文章化する機能
●ICD-S7
●音声認識ソフト http://www.sony.jp/products/ic-recorder/kinou/explanation05.html
http://www.sony.jp/support/p-audio/contents/information/ViaVoice.html

■音声認識ソフト http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20001010303.html
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20001010304.html
ドラゴン社 http://www.hotwired.co.jp/news/news/Technology/story/3121.html
http://www.ab.wakwak.com/~sigyo/opini0204.htm

■ViaVoice http://www-6.ibm.com/jp/voiceland/
http://www-6.ibm.com/jp/voiceland/products/v10/index.html
Proは音声によるWindows操作ができる。Premiumはヘッドセットがついてくる。
つまりProとPremiumのソフト的な差はない。

■ドラゴンスピーチ http://www.dragonspeech.jp/
パートナー、セレクト、プロフェッショナルがある。
セレクトから、wavの読み込み機能がある。プロフェッショナルは超高い。

Final Fantasy

見て思ったのだが、思ってたよりもいい。これは前評判が悪すぎて、あまり
ヒットしなくて、そのため実際に見た人は少ないんじゃないのかな。
しかし前知識なく見てみると、思ったよりいいんじゃないか。

とりあえずストーリーが完全にだめ。精神とかガイアとか言ってんじゃねーよ
という感じなのだが、そういうストーリーはまったく無いものと思って、単な
る映像の羅列だと思って見てみると、表現としてとてもきれいだと思った。
でも、実は、あまりにきれいすぎる絵は変なのである。

絵の作り方を見ていると、一枚一枚のすごくきれいな静止した状態の絵が、
そのまま連なって動画になっているように見える。静止画がそのまま絵として
完成されているようなクオリティーの絵になっていて、ようするにすごくきれ
いなわけだ。しかし逆に、のすごくきれいな静止画が連続して表示されると、
すごくきれいな動画になるかと言えばそんなことがなく、すごく変な動画になる。
とにかく絵の密度が濃すぎてヘン。一言で言えば、ヌケが悪い。
あまりにも濃すぎる映像になってしまっている。

映像というのは一枚の絵で見られるものではなく、複数の映像の連なりの中で
の関係性で見られるものである。個々の一枚の絵にこだわってしまうと、それ
がつながったときの起伏の表現に目がいかなくなる。つまり、絵の中で省略で
きるところは省略しないとだめなのだ。


なんとなく、見た目とかディテールとかストーリーとかに「ゴースト・オブ・
マーズ」に近い要素がある気がする。赤く半透明で表示されるゴースト、主人
公は戦闘派の女性、博士と呼ばれる女性が調査・探検をする、主人公はゴース
トに冒され、しかし奇跡的に気力で復活する。その冒されている間に、夢の中
でゴーストの世界観をかいまみる。いやもちろん、映画としての出来はまった
く違うんだけど。

Ruby I18N http://blade.nagaokaut.ac.jp/cgi-bin/scat.rb/ruby/ruby-dev/11306

→ここから初まる議論は、典型的な文字コード問題をなぞっている。
特に舞台が日本であることから、「Unicodeでいいじゃん」アプローチをとらないことが自明であり、
そのために話は等比級数的にややこしくなっていく。
http://blade.nagaokaut.ac.jp/cgi-bin/scat.rb/ruby/ruby-dev/11417
Cocoaでの文字列処理参考例。
http://blade.nagaokaut.ac.jp/cgi-bin/scat.rb/ruby/ruby-dev/11418
MySQLにおけるMultibyte決め打ちでの実装例
http://blade.nagaokaut.ac.jp/cgi-bin/scat.rb/ruby/ruby-dev/11425
太田昌孝案への反論
Citrus http://citrus.bsdclub.org/

JODIおめでとう! http://www.jodi.org/

[0002, 0003, 0004, 0005, 0006, 0007, 0008, 0009, 0010, 0011, 0012, 0101, 0102, 0103, 0104, 0105, 0106, 0107, 0108, 0109, 0110, 0111, 0112, 0201, 0202, 0203, 0204, 0205, 0206, 0207, 0208, 0209, 0210, 0211, 0212, 0301, 0302, 0303, 0304, 0305, 0306, 0307, 0308, 0309, 0310, 0311, 0312, 0401, 0402, 0403, 0404, 0405, 0406, 0407, 0408, 0409, 0410, 0411, 0412, 0501] [k]
disclaimer

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